フィリピーナと共に
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2009年08月06日

リン119 リンの婚約

ある日突然Lyn Looからメールが入った。
「元気ですか?ミスタープレイボーイ!あなたは今どこにいるの?」
「今日本にいるよ。久しぶりだね。元気ですか?」
「フィリピンに行ってたでしょ?」
「行ってたよ」

Lyn Looはその日を境に、以前と同じようにほぼ毎日僕にメールを出してくるようになった。
そしてある日、こんなやり取りになった。

「あなたはもう結婚したの?」
「いや、結婚してないよ。どうしてそう思うの?」
「ただの質問です。モナとのことはやめないの?」

相変わらずLyn Looはモナを敵対視している。
僕はLyn Looがリンだとほぼ確信していたからそれも理解したが、それをおくびも出さずに続けた。

「やめないよ。あなたはどうしてそんなにモナと僕のことを気にするの?」
「それはあなたに幸せになって欲しいから。モナはだめよ。彼女は悪い女。」
「それじゃああなたは、僕がだれと付き合えばいいと思っているの?」
「モナでなければ誰でもいいわよ。あなたの周りには女がたくさんいるでしょ?」
「いいや、いないよ。いま連絡を取り合っているのはマリーだけ。でも彼女は友達だよ。」
「どうして彼女だけ連絡を取り合っているの?」
「理由はあるけれど、それをあなたに教えることはできない」
「やっぱりあなたはパロパロ(浮気物)ね、ミスタープレイボーイ」
「あなたは何も知らないくせに、勝手なことを言わないで欲しい!」

僕は多少イラっとしながらそんな返事を返し、もうその日はチャットを止めようと思ったのだが、Lyn Looからもそれ以上何も言ってこなかった。
そして、僕がパロパロだというこのメッセージが、Lyn Looの本当に最後のメッセージとなった。

実はマリーとやり取りをしているのには、理由があった。
僕はしばらく友人と思っていたフィリピーナ達から遠ざかっていたのだが、マリーから度々コールがあったので電話に出てみると、彼女の様子が少しおかしいことに気づいた。
いつも明るかった彼女だが、口調が冬の空を覆う雲のように重苦しい雰囲気で、しかも電話をしてきた理由が曖昧だった。
「どうしているかなと思って・・ちょっと声を聞きたかっただけ」と言いながら、何か肝心なことを話しあぐねているのが明白だった。
(お金に困っているのか?)と思いながら、「どうした?何か話があるんでしょ?」と聞くと「わかる?」と言い、彼女がようやく相談したかった内容を話し出した。

「実はね、この前チェックアップ(健康診断)をしたんだけど、その検査で引っかかって再検査になったの・・それでもう一回検査をしたら、問題がありそうだから大きな病院に行けって言われて・・でもどうやって病院に行ったらいいか分からないし、一人じゃ怖いのよ。ねえ、どうしたらいい?」
「そう・・。それでどこに問題があったの?そこで病院は紹介してくれなかった?」
「問題が見つかったのはユータラス・・・」
「え・・・それって子宮でしょ?」
「そう、病院は紹介してもらった。手紙ももらったよ。それ持って行けって。何の病気かは言わないけど、キャンサー(癌)じゃないかなって思うと怖いのよ。」
「それは早く病院に行ったほうがいいよ。紹介してもらった病院はどこにあるかわかる?」
「わからない・・。ねぇ、最初だけでいいから病院に連れて行ってくれない?」

実は彼女には家族がいた。
自分の姉が日本人と結婚をしており、彼女は僕のアパートの近くにある姉夫婦の家に同居していた。
しかし姉に話をすると、姉も、そしてフィリピンにいる母親にも心配をかけるので話せないと言った。

とにかく深刻な話だったので一度会い、日を改めて彼女を病院へ連れて行った。
そしてしばらくして出た結果は、予想通り子宮ガンだった。
幸い発見が早かったので、すぐに子宮を摘出すれば命に別状はないということだったが、もう一つ大きな問題が露呈した。
実はマリーは妊娠2ヶ月だった。
彼女は妊娠に気づいていたので家族に話ができなかったのだと、その時初めて気が付いた。
父親は店のお客でかなり前から付き合っていた男性らしいが、妊娠が分かる少し前に別れてしまい、その相手は彼女が妊娠していることすら知らないようだった。

癌が明らかになり、子宮を摘出すれば完治する見込みがあるのだが、そのためには今おなかの中にいる子供を中絶しなければならない。
しかも中絶してしまった後は、子供の産めない体になってしまう。
彼女はまだ子供が一人もいなかった。
子供を産む最初で最後のチャンスが、自分の命と引き換えになる可能性が大きいとは、なんと残酷な運命なのだろうか・・。
彼女は悩んだ挙句に、子供を産むと言い出した。

その後に彼女の体はみるみる痩せていった。
ほんの2ヶ月で10Kgも体重が減り、見るからに体のどこかがおかしいと思われる状態となった。
併せて彼女の精神状態も芳しくはなかった。

僕はモナにマリーの病気や妊娠のことを教え、その理由でいろいろ彼女とのやり取りがあることをあらかじめ話し、モナも僕が彼女をサポートすることは了承していた。
サポートといっても僕ができることは、彼女の不安を静める為の相談相手になることくらいであった。

僕はマリーに、子供は諦めた方が良いのではないかと再三勧めたし、医者にも同じようなことを言われていたらしいが、当初彼女は自分の命と引き換えに産むと言って聞かなかった。

僕は彼女の葛藤を目の当たりにしてまるで自分のことのように心配していたので、Lyn Looが何もしらずに僕をパロパロ呼ばわりしたことに少し腹が立ったのだった。

同時にリンに直接連絡を取ってみようかと、ふと思った。
Lyn Looと無味乾燥なやり取りを続けても仕方がない。
おそらくLyn Looとリンは同一人物だ。

Lyn Looの名を使いいつもまでも自分に関わっているようでは、あまり彼女のためにならないような気もしたし、もう僕の中ではモナと結婚することが動かしがたい事実として固まっている。
一度リンと、モナとのことも含めて話をしてみようと思った。
そしてLyn Looの名で、またマリーに無神経なメールでも送られたら困るとも思った。

もうリンには半年以上も連絡を取っていない。
Lyn Looとは普通にメールのやり取りができるのに、リンに直接メールを出すことは少し勇気が必要だった。

僕はリンのヤフーメッセンジャーに、メールを入れてみた。
「こんにちは、リン。元気ですか?」
リンからはすぐに返事が返ってきた。
「あなたはモナでしょ?もう私に関わらないで。私の前から消えてちょうだい。」
「ちがうよ。僕はモナじゃない、マークだよ。もし疑っているなら、僕の映像をウェブカムで送るよ。映像を確認したい?」
「わかった。それじゃ映像を送って!」

こうして僕はウェブカムで自分の映像をリンに送り、ようやく僕がマークであることを信じてもらった。
リンはチャットではなく会話をしようと言い出したので、お互いヘッドセットをつけて話をした。
リンの映像も僕のPCに届いた。
リンは思ったりより明るく、最初に「ワーオ、久しぶりね」とはしゃぐような調子で言ったが、次に「モナはとうとうあなたをゲットすることに成功したわね」と、少しとげのある言い方で言われた。

「最近はどうしてるの?元気にしている?」
「人生は難しいわね。生活が大変で、最近はよく眠れない。心配なことがいっぱいで・・。以前は心配ごとなんてなかったから、いつも良く眠れたわ。目覚めたらあなたがいることがわかってたから。でも私の人生はすっかり変わってしまったみたい。」
「そうか。僕はあなたに謝らなければならないね。本当にごめん。」
「そんなことを言わないで。それはあなたの選択でしょ。わたしはあなたに十分助けてもらったわ。」
「そう?でもギルティーフィーリング(罪の意識)はあるよ。ただ僕はあなたの愛を最後まで信じられなかったんだよね。」
「あなたが私の前からいつかいなくなるのは分かっていたわ。あなたはいつも私の愛を疑っていたから・・。モナはどうしてる?元気にしてるの?」
「彼女は元気だよ。毎日電話やメールがうるさいほどくるよ。」
「それは彼女が心配ごとがないからよ。幸せな証拠。彼女の心配ごとは一つだけでしょ?」
「ひとつだけ?」

それは僕の事かと思った瞬間に「you!」と一言リンが言った。

「彼女の心配ごとはあなただけよ。あなたが浮気しないかどうか、彼女はそれが心配で仕方ないでしょ?」
「ははは、そうかもしれないね。でも浮気はしないよ。」
「あなたは私にもう戻らないの?」

僕はどう答えるか少し言葉に詰まったが、結局ストレートに返事をした。
「もう戻れないよ。僕の心はもう決まっているから・・モナと結婚するよ。ごめん。」
「わかった。誤らないで。あなたの選択を尊重するわ。正直に言うと、私にはあなたが必ず自分の元に戻ってくる自信があったのよ。でも今度だけはだめみたいね。」

リンにはモナが妊娠していることを告げることはできなかった。
リンも過去に一度僕の子供を身ごもり流産しているから、その悲しみを彼女に思い出させたくはなかった。

「あなたは新しい恋人はいないの?」
「プロポーズをしてくれる人はいるけれど、どうするかまだ決めていない」
「その人は恋人なの?」
「恋人じゃないわよ。ただの知り合い。カナダ人よ。今彼はカナダにいるわ。」
「僕はあなたに幸せになってもらいたいと心から思っているよ」
「ありがとう、でもどうするかはまだわからない。私は少し臆病になっているの。人を信じられなくなってる。だから慎重になってしまう。」
「それは僕のせいでしょ?」
「そうかもね。でももう過ぎたことよ。気にしないで。」

僕はさりげなくマリーの話題を出した。
「ねえ、マリーのこと覚えてる?」
「それは誰?知らないわよ。」
「そう?モナが前に何人かにメールを出したでしょ?そのうちの一人。」
「あ〜、彼女がどうしたの?」
「最近時々電話がくるんだけど、大変な病気で悩んでいるよ・・」
「そう?なんの病気?」
「キャンサー(癌)」
「どこがキャンサーになったの?」
「そこまで詳しくは知らない・・彼女はお姉さんと一緒に暮らしてるんだけど、心配かけるからってまだ話していないみたい。だから僕が時々話し相手になってる。」
「そう・・かわいそうね・・」
「僕も何もしてあげられないけどね」
「そうね・・。とにかくこうしてあなたとまた会話ができるようになってよかった。もうこんな風に話ができないかと思っていたわ。」

僕はマリーの癌の詳細や妊娠のことは伏せて、ただ彼女が癌であることだけを告げた。

リンはマリーに同情しながらも、僕との会話が再開したことを素直に喜んだ。
それ以降リンは、僕がヤフーメッセンジャーにログインしている時に僕に話しかけてくるようになり、Lyn Looからのメールはそれからパタリと途絶えた。

モナにはリンと話をしたことを、正直に伝えた。
その会話は僕のエンターテインでもなんでもなく、強いて理由をあげるならばギルティーフィーリングがあったから直接話をしたかったとモナに説明をしたが、彼女はそれに対して理解を示してくれた。
ただし彼女と話した内容は、隠さずに教えて頂戴というのがモナのリクエストだった。


リンは何度か僕を試すようなことを問いかけてきた。
僕はその都度、正直に答えた。

「あなたは私のことを、今どう思っているの?」
「リンに対する気持ちは、今でも正直わからない。こうやって話していると安心するし、すぐに昔と同じ感覚に戻ってしまう・・けれど僕はモナのことを愛しているし、彼女と結婚する意志は変わらない。」

「あなたは私のことを忘れられないでしょう?」
「リンのことは忘れないよ。いや忘れられないよ。昔から話しているように、リンは僕にとって今でも特別な人であることに変わりないから。」

「もう一度私と会わない?」
「僕もリンに会いたい気持ちは持っている。でももう一度会うならモナも一緒でなければだめだよ。二人きりで会うのはだめだ。」

リンは最初、モナと会うことだけはいやだと言った。
しかし後になって、彼女が自分に謝るならば会ってもいいと言い出した。
僕は何に対して謝れと言っているのか聞いてみたい衝動に駆られたが、結局それは聞けずに「あ、そう」とだけ答えた。


リンは暇さえあれば、僕にメッセージを送ってきた。
時折彼女の部屋にかつて一緒に遊んだリンの姪たちがいると、チャットをTV電話に切り替え一人ずつ交代しながら話をした。
彼女達はみんな立派なレディーになっており、ちょっと面食らってしまう場面もあった。
彼女達は僕のことを、まだアンクル(おじさん)と呼んでくれた。
一番困ったのは、「アンクル!新しい恋人はいるの?」という質問で、僕はどう答えて良いかわらかず、ついつい「いないよ」と返事をしてしまった。
しかし彼女達は僕のメールアドレスからfriendsterというコミュニティーサイトの僕のページをちゃっかりと見つけ出し、僕とモナが一緒に写っている写真をチェックしていた。
それでも彼女達の態度は変わらず、時々自らのアドレスで僕のヤフーメッセンジャーにメッセージを入れてくる。

リンとの会話はあまり意味のない世間話とブログの状況などであったが、二人の過去の話や今後やり直すことはないかという話になった時には、僕はリンに対して、モナと結婚すること、リンに戻ることはないことを直接的にそして間接的に会話の流れの中で繰り返し話した。

そしてしばらくしてから、僕はリンが婚約をしたことを知った。
リンはどうやら噂のカナダ人のプロポーズを受け入れたようだった。
それは最近フェイスブックというコミュニティーサイトの彼女のページに、婚約中という文字がアップされたことによって知った。
そのカナダ人の写真もリンのページに載っていたが、やさしそうな人だった。
実はfriendsterのリンのページにもその彼の写真が載っていたのをかつて見ており、もしかしたら新しい恋人なのでは・・と思っていたのだ。

僕はリンとのチャットで「婚約したようだね、おめでとう」と言ったが、リンはその話題になるといつも話を逸らした。
しかし一度だけ珍しくリンが彼とのことを話してくれた。
彼はリンと僕の過去を全て知っていること、それを知った上でプロポーズをしてくれたという話だった。
そういえば彼が一度friendsterの僕のページをチェックしにきたことを思い出した。
そしてリンは、カナダへ行くことが怖いと話していた。
自分の性格でカナダ人の中に溶け込んでいけるかどうかを心配していた。
自分はアメリカ人やカナダ人よりも、日本人の方が合うのだと話していた。
それは考え方が近いからだそうだ。
リンにはまだ迷いがあるような気もしたが、僕はそれからリンとの会話を少しずつ減らしていき、最近ではリンと話す機会がほとんどなくなった。

Lyn Looは既にすっかり姿を消し、そしてリンもカナダへ嫁いでいくことになりそうだ。
僕がリンとコンタクトを取ったとたんにLyn Looが姿を消したことは、やはりLyn Looがリンであることを物語っていた。

いずれにしても、ようやくリン、モナ、そして僕のこれからの方向性が見えてきた。
僕の気持ちの中では、これからもリンに困ったことが起こったら助けてあげたい気持ちがあるのだが、おそらくそんなことをしたらモナの心に影を落とすことになるだろう。
それでもリンが困っていることを知ったら、僕はどうしようもなくなるかもしれない。
だから僕は、今後リンのことについて何も知らないほうがいいだろうと思っている。

リンには僕が8月にモナと正式に結婚することを伝えてある。
あとはこのまま彼女との連絡を永遠に絶ったほうが、お互いのためによいかもしれないと思っている。
今はただただ、リンの幸せを心から願うだけである。

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カテゴリー:国際恋愛
エントリー:リン119 リンの婚約
この記事へのコメント
やぁ、こんにちはプレイボーイ・・・

・・・・ ということでしたか。
リンさんファンの私としては、悲しい場面が来てしまったようです。
リンさんは、やはり受け身でヘタです。
Markさんのような複雑な関係を維持しながら自然体で乗り切っていくタイプは、どの女にも誠実であるからこそ、リンさんは忘れられなくても懐疑心が抜けず、どうしたら良いか受け身になってしまうのではないかと思いました。
つまり、そうなるともう、モナさんと異なり、積極的な攻めができないんですね、きっと。
ビコール地方とセブ地方の気性の違いでもあるようにも思いました。

しかし、この場面でもMarkさんは落ち着いて穏やかな誠意で対応された・・・。
リンさんには幸せになってもらいたいものです。

Posted by 群青 at 2009年08月06日 17:46
>群青さん
確かにリンは受け身でしたね。リンが僕に文句を言うなり何かをぶつけてくれた方が、僕の気持ちは楽になったかもしれません。
だから僕の中では、何かすっきりしないんです。
ただだからといって、みんなにいい顔ばかりしていると、同じ過ちを繰り返すばかりになってしまうので、やはりリンには僕の態度を明確にするしかありませんでした。
リンはおそらく、僕に戻ってきて欲しかったのだと思います。セブで会えないかという話は、リンにしては珍しいささやかな彼女の最後のあがきに思えました。モナと一緒でなければ会えないと話した時の僕の心中は、実はあまり穏やかではありませんでした。
時間が経過してから、みんなで笑って話しができるようになったらいいのですけれどね。まあ、難しいでしょうね。
Posted by Mark at 2009年08月06日 19:55
マリーさんの話は、大変に心痛いですね。男ながらに、読んで涙が出そうになりました。
リンさんとは、嵐の後の雲の切れ間のように、すがすがしく、そして穏やかな状態に徐々に戻っていく感じを文章から受けました。
リンさんも婚約し、ある意味踏ん切りがついたのでしょう。幸せになって欲しいと思います。
Posted by ritz at 2009年08月07日 11:51
>ritzさん
マリーは体重も戻り、元気にしています。
定期的に検査通院をしているようですが、癌よりも心臓が芳しくないようです。
それでもかなり明るさを取り戻していますよ。
今は姉も彼女の病気のことを気づかい、サポートしてくれているようです。
リンはおっしゃる通り、踏ん切りがついたんだと思います。
自暴自棄になって婚約したという感じではありませんでした。
あとは積極的に幸せを手に入れて欲しいと願っております。

Posted by Mark at 2009年08月07日 13:35
リンさんも新しい歩みを始めたのを知って安心しました

結婚して子供が生まれて孫に囲まれて、喜びから振り向くときに記憶がいい思い出にかわっていればいいですね
Posted by on at 2009年08月10日 22:57
>onさん
onさんはリンのファンでしたっけ?
本当にいい思い出話として、みんなで話せるようになるのが、一番なんですけどねぇ。
そうなることを、僕も心から望んでいるのですが・・。
とにかくリンには、新しい人生をしっかりと歩んでいって欲しいなと願っていますし、以前リンにもその気持ちを伝えました。
最近は残念ながら、ほとんど話しをしていませんが、コミュニティーサイトで見る限り、元気に過ごしていそうですから、どうかご安心ください(笑)
Posted by Mark at 2009年08月10日 23:52
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