フィリピーナと共に
ブログ構成がわかる目次はここから入れます
2009年06月07日

リン72 明らかになった借金問題

パソコンに届いた報告書には、リンの借金問題が書かれていた。

借金をした先は3つ。いずれもマフィアにつながる闇金のようなところで金利が異常が高い。
その3つの会社は後ろで繋がっているファミリーカンパニーで、明らからにマフィアの下部組織とのことだった。
またそれらの会社は、闇金の中でもマイナーな部類でかなり危険な会社であるとの説明が書かれている。

返済金額は利息込みで1ミリオンペソ、すなわち日本円で200万円という金額であり、ポリス同行でそれらの会社に出向きで直接確認をしたこと、そして自分が代理人として交渉にあたるので、明確な方向性が出るまではリンに直接手を出さないことを約束させたが、そのような約束はあてにならないのでできるだけ早い解決を望むとあった。
それは僕も同感だった。
またポリスはアルバイトとして同行させただけで、彼の職責に基づいて一緒に行ったわけではないと併記してあった。
つまりこの問題は、現在のところ警察も介入できない問題であることを示していた。

元金は35万ペソ(70万円)だが、月利が8.5%に法外な延滞ペナルティーがプラスになっており、膨らんだ借金はほとんどが利息だった。
最初は月利は年利の間違いではないかと思ったが、月利に違いなかった。

セブは拳銃密売でも有名な場所であり、それらを仕切っているのは大物のマフィアだという背景から、セブはマフィアの巣窟となっているといった説明が記されていた。

マフィア(Mafia)という文字が衝撃的だった。
マフィアなど映画の中でしか知らない僕には、そこまで読んで事態が深刻であると思われたが、その先を読み更に深刻な話であることがわかった。


その借金はもともとリンのものではなく、リンの兄が発端だという事情が書いてあった。
場合によっては子供たちにも影響がでるようなことをほのめかされ、兄がギャンブルで作った借金をリンが肩代わりしたらしいが、それは最初からリンが目をつけられていた節があるようだった。
そうでなければ、通常はお金を貸さないらしい。

返済金額が百万ペソを超えたあたりから追い込みをかけ、あとは息のかかったソープランドのような店に入れてしまえば貸出先は1年に満たない期間で元どころか儲けが十分出せるというもので、フィリピンではこのような悲劇を多々見かけるということだ。
元々高い利息がのっているのだから、確かに一日5人も相手をさせれば十分元はとれそうである。

最初は僕が送金したお金から支払っていたようだが、僕の送金が滞るようになってからお金が回らなくなり今の事態に陥った。
その支払も利息を埋めるのが精一杯で、元金が減るどころか借金総額はどんどん膨らんでいった。
しかも手口は巧妙で、ファミリーカンパニーをタライ回しにさせながらそれらが意図的に仕組まれていったようだ。

何らかの法的な手段を考えても良いが、相手が相手だけにそれで解決をしても危険が去ることはなく、本当に解決をするためにはお金を支払うことを勧めるとあった。
その際自分がエージェント(代理人)として相手と交渉をするが、今後どのように対応するかその意向をできるだけ早く連絡して欲しいと書いてある。

つまりリンは、そのマフィアの手先のような連中から逃げ回っているということだ。
しかももし捕まってしまえば・・・。
その光景を想像しただけでも、身が凍りつくような話だった。

お金にキュウキュウとし出した僕に、リンはそのような事情を説明できなかったのだろうと思った。
しかも彼女の手術費用を出したばかりであった。
リンの兄は以前から問題があると思っていたが、これほどひどいとは思わなかった。
もし彼がリンのことを売ったのであれば、尚更許せないことであった。

僕は自分のカードからキャッシングでお金をかき集めた時に、いくらになるかを確認した。
そして6枚のカードで280万を引き出せることがわかった。
僕はすぐにそのお金を持って自らセブに行くことを決意し、弁護士にその旨を連絡した。

会社にはどのような理由で休暇を届けるかを考えたが、親を殺してしまうと後々面倒なので、急病にして田舎へ帰ることにした。
エアーチケットには銀行から引き出したお金を使った。

僕は返済金を日本円で現金を持ち込むか、それとも現地のキャッシュディスペンサーでそれを引き出すかを迷ったが、結局は200万の現金を鞄に隠しそれをフィリピンに持ち込んだのである。
そして弁護士に対する支払いを含むその他の必要なお金は、現地で引き出すことにした。


↓宜しければどうかポチっと m(__)m
人気ブログランキングへ
COGU(コグ)・キースバリーなど機械式腕時計の販売/スケルトンウォッチ.net



posted at 13:40
Comment(2) | TrackBack(0)
カテゴリー:国際恋愛
エントリー:リン72 明らかになった借金問題
2009年06月06日

リン71 リンの危機?

リンには一つ心配な病気があった。
それはかつて乳房に小さなしこりが見つかったことだった。
その時リンは僕に一緒に病院へ行ってくれることを望み、僕がセブにいる時に病院に付き添った。
二人が恐れていたのは、そのしこりが乳癌かもしれないことだったが、固唾をのんで見守った診断結果は良性のしこりだった。
良性ではあるが一応除去した方が良いとのことで、その後に簡単な手術を受けいったんそれは落ち着いた。
しかしそのしこりは、手術から1年後に再発した。


フィリピンは日本のような保険制度がないため、医療費が大変高い。
ちょっとした手術を受けると、10万や20万を支払うことになる。フィリピンの一般の人たちにそれは大変な大金である。
もしお金を持っていない人が病気になっても、病院で門前払いとなるドライな医療状況だ。
最近リタイヤ後にフィリピンやタイなどの物価の安い国に移住するのがちょっとしたブームになっているが、そのような人たちにとってもこの医療費の高さが悩みの種となっているようだ。

リンは18歳の時に大病を患った。
病院で生死の境をさまよい奇跡の生還をしたが、ほとんど同時に父親が病に倒れ帰らぬ人となった。
彼女は父親が自分の身代りになってくれたと信じていた。
そしてその時の二人分の病院代として作った借金が、その後の彼女や彼女の家族を苦しめた。
僕と知り合った時にその借金は片付いていたが、そのおかげで家族の暮らし向きは一向に良くならなかったそうだ。
フィリピンでは病気をするということは、それだけ大変なことであった。


リンは再発したしこりをずっと気にし、電話の度に神経質にその様子を話して聞かせた。
当然僕も心配だったので病院の診察を受けさせたが、結果はやはり良性でもう少し様子を見ようということになった。
しかしそのしこりが次第に大きくなり痛みも伴ってきたために、二人で相談し再手術をすることにした。
手術代と入院代が15万ほどかかる見込みで、それをとてもきつかったがなんとか都合をつけて送金した。
その時リンは、手術当日と術後2日間入院しただけで退院し、すぐに元の通り元気になった。
リンはまたお金がかかってしまったと謝っていたが、病気だけは仕方がないと僕は言った。


それから2か月ほどして、突然リンと連絡が取れなくなった。
彼女に電話しても、圏外か電源を切っているという電話会社のメッセージが流れ、彼女からのコールバックも一向になかった。
僕はそれまでの音信不通とは明らかな違いを感じ、何度も彼女に電話をしたがやはり全くつながらなかった。
結局リンの姉に電話をしたら、彼女は不思議な話を始めた。

リンは今アパートにいない、彼女は元気にしているが、彼女の身が危険なのでバンブーハウスに隠したというのだ。
そして助けて欲しいと訴えてきた。

彼女の話を全く理解できなかった。
なぜ彼女の身が危険にさらされているのか、バンブーハウスとは一体何か・・さっぱりわからなかった。
詳しく事情を聞いてもはっきりと教えてくれず、わかったのはお金が必要だということだった。
詳しい話はリンから話をさせるということで、そこで一旦電話を切った。

翌日の深夜リンの番号が僕の携帯を鳴らし、僕はすぐに彼女へかけ直した。
彼女は意外と落ち着いていて声も元気そうだった。そしてリンと話をして少し様子がわかってきた。

バンブーハウスとは河川を違法占拠したホームレス用のとても小さな家で、竹でできた家だからバンブーハウスというのだそうだ。
バンブーハウスの中では立つこともできないほど小さいという話を聞き、僕は竹でできた一人用のドームテントのようなものを想像していた。
そのエリアにはその手の家が多数あり、お金の無い人たちが寄り添って暮らしているらしい。
電気もガスもなく、水は遠くまで汲みにいかないといけないが、不便な分賃料は破格の値段だということだった。
そしてシャワーは、深夜密かに姉のアパートに行き利用しているらしかった。
自分のバンブーハウスの周辺には親切なおばさん連中がいて、そこでの生活の術については彼女らに教わっているし、そこにいる限りは安全だとも言った。
なぜそのような状況になったのかを尋ねても彼女ははっきりと言わないが、とにかくお金に関するトラブルだということだった。
リンの姉といい本人の話といい、どうもきな臭さい気配を感じた。
リンはなんとかするというが、そんな話を聞かされて心配するなという方が無理だった。

僕は翌日、セブで活動をしている弁護士に連絡を取るべくある女性に電話をした。
その女性は以前セブで一緒に仕事をした仲間で、彼女の夫が弁護士をしていた。
僕は彼女のことをいつもフィーと呼んでいた。
彼女は仕事上良き相談相手であり、休日に日頃の感謝の気持ちを込めて何度か昼食に招待したこともある仲だった。
フィーはリンのことも知っており、簡単な事情を説明した上で彼女の夫である弁護士に協力を頼めないかを相談したのだ。
フィーはすぐにその話を夫に伝えるといい、夫の電話番号を教えてくれた。

僕がその弁護士に電話をした時には、すでにフィーが事情を説明してくれた後で話は早かった。
僕はかつて一度、彼と電話の短い会話を交わしたことがあったが、彼はそれを覚えていてくれた。
どの程度深刻な問題で時間がどの程度かかるのもわからないが、とりあえず報酬を5万ペソ(10万円)でお願いした。
勿論実費は別払いということにした。

依頼内容は、状況調査とそのレポート、そして打開策及びその手続き代行、そして必要に応じてリンの保護であった。
リンとリンの姉の電話番号、そして自分の電話番号とemailアドレスも伝えた。
彼はすぐに動いてくれると約束してくれた。
これで第3者の客観的な調査報告書が手に入り、事情がわかる。
場合によっては警察の介入も含めて、きちんとした対応が期待できるというものだった。

彼の動きは迅速で、翌日リンに会いに行ってくれた。
弁護士と話しをした当日リンが電話をくれ、弁護士を手配してくれたことに対してありがとうと言われた。
リンは突然弁護士が自分を訪れ、そのクライアントが僕だということを聞き驚いたようだった。
詳しい事情は弁護士から報告がいくが、それを聞いても失望しないことをお願いするという意味の話をされた。
そしてそれを聞いても無理をしなくていいとも言われた。

遠い異国の地で、いったい何が起こっているのかさっぱりわからない僕のいらつきは頂点に達していた。
いらつきと言ってもそれは怒りではなく、情緒不安定に陥りそうな心配と不安であった。
僕はリンに今すぐに詳しい事情を教えてくれとお願いしたが、それは弁護士の報告を聞いて欲しいの一点張りで、僕も最後にはわかったと言って諦めた。
最後に、弁護士が介入したことで自分は今安全だから心配するなという話に納得し、とりあえずは一息ついて電話を切ったのだった。

そのレポートはその2日後に僕のパソコンに届いた。
そこには本人の事情聴取も含めて、驚くべき内容が書かれていた。

↓宜しければどうかポチっと m(__)m
人気ブログランキングへ
COGU(コグ)・キースバリーなど機械式腕時計の販売/スケルトンウォッチ.net



posted at 16:30
Comment(0) | TrackBack(0)
カテゴリー:国際恋愛
エントリー:リン71 リンの危機?
2009年06月05日

リン70 お金の不安

セブで話し合ったように、リンへの送金金額を徐々に減らしていた。
毎月コンスタントに送っていた20万を15万にし、それを10万まで引き下げた。
僕はそれでもリンが頑張れば、生活は維持できると踏んでいた。
それはリンがある程度贅沢をしていることを知っていたからだった。

僕がセブにいたある日、マッサージに行こうと提案したらいつもとは違う場所をリンから逆提案された。
リンに案内された場所はアヤラショッピングセンターの地下にあったエステサロンで、二人で店に入った時の店員の挨拶が、リンは常連だということを物語っていた。

普段一緒に行くマッサージはホリデーインマッサージという地味な店で、チップ込みの価格が二人で1000ペソ(2000円)だったが、そのエステサロンは二人で8000ペソ(16000円)だった。
単なるマッサージだけではなく、半日もかけてパックや毛穴掃除などをやったのだからホリデーインより高いのはあたりまえだったが、それにしても高級店というべき価格だった。
リンにも色々な楽しみが必要なのは理解しているので、僕はそのような贅沢について彼女に苦言を呈したことはないが、何も言わずとも彼女も節約すべき点は自分でわかるだろうと思っていた。

10万になるとリンもお金が足りないらしく、それが電話の話でなんとなく伝わってきた。
自分からはっきりと不足だとは言わないが、意図的かそうでないかは別として、会話からそれがわかってしまった。
そんな時でも自分が無視をすれば済むのであったが、ついつい具体的にお金の話を聞いてしまう。
そして足りないと言うことが明確になると、追加で送る約束をしてしまうのだった。

しかし追加で10万も送ることはしなかった。
できるだけ小口でこまめに送るようにした。
そのためには銀行送金だと手数料が高いので、送金方法を変えた。
銀行は送金が1万でも50万でも手数料が一律6500円だったが、それだと小さい金額を送る場合はもったいない。
よって闇の送金ビジネスをしている人を紹介してもらい、その人を経由して送金した。
闇の場合には、手数料が送金金額で変わる。
それは人によって様々だが、送金2万までは2000円、5万までは3000円、あとは1万をプラスするごとに500円を追加していくという具合だった。
しかもその手数料は交渉の余地がある。
この闇送金は大金を送る場合には向かないが、小口であれば安くて手っとり早く送れるから重宝した。
フィリピンのメトロバンクに口座を開くと手数料2000円で送金できるのだが、リンがメトロバンクを嫌っていたのでそれはできなかった。(最後の注意書き参照)

しかし追加送金の必要性があっても、次第にそれを実行するのも苦しくなっていった。
そして悪いことは重なるもので、長い付き合いのある一番の親友が突然50万を貸して欲しいと相談してきた。
その友人が借金の申し出をしてきたのは初めてで、しかも滅多にそんなことをお願いするような人間ではなかったから、きっと何かあったなと感じた。
なんとかしてあげたいとは思ったが、残念ながら手元にそのお金がない。

思案しているその時、ふとパソコンが目に入った。
検索サイトで借金と入れてみたら、簡単審査で即融資というおいしい文字がずらずらと出てきた。
それまで僕は消費者金融と縁がなかったので、そんなに簡単なのかと試しに申し込んでみたら、即50万まで融資できると出た。(即といっても30分か1時間くらいかかったと思います)
そして二人でいわゆる無人なんとかという機械の前で正式手続きをし、発行されたカードで50万を引き出したのだ。
あまりにも簡単に50万という大金を手にすることができて、まるで夢のような感じた。
消費者金融に申し込みをする僕を友人が黙って見ていたということは、彼はきっとその手の会社からお金を借りられない状況にあったのだろう。
僕はその場でそのお金を彼に手渡した。

実はそれまで僕は、クレジットカードでも現金を借りられるということを知らなかった。
調べてみたら、カードの一つは100万円まで借りられることがわかった。
買い物だけであれば、更に数十万プラスで可能となっていた。
カードは5〜6数枚持っていたので、それだけでも何百万というお金を引き出せることになる。
僕の気分は突然楽になった。
リンに緊急事態が起きても、それだけあれば対応できると考えた。
しかしその緊急事態が実は目の前まで迫っていることなど、その時は知る由もない。
あくまでも過程の話として、のんきに考えていただけだった。

僕は何か要りようがあると、クレジットカードからお金を引き出すようになった。
リンへの送金時も同様だったが、しかし返済に困るほどではなく収入と返済のバランスはまだ保たれていいた。
月末の返済金額が大きいと感じると少しまとめて返済したり、ボーナスで穴埋めしていた。
しかしそちらへお金を回すと、リンへの送金がますますきつく感じるようになっていった。
結局はまたカードからお金を引き出しリンへ送金し、そして返済に追われることになる。

僕はカードの返済を優先した。
リンへの送金とカード返済は、その責任の質が違うと考えていた。
リンからお金の話があっても、僕が苦しい時にはその都度待ってくれとお願いした。

しかし僕は、アパート代と食費は渡していたのである。
だからそれほど深刻には考えていなかった。
そしてリンが最低限必要な金額はいくらなのかを正確に把握していなかった。
深く考えずに、苦しい時には金くい虫の兄や弟には我慢してもらえと言った。
子供たちだけには不憫な想いはさせたくないから、学校やその他でかかるお金は正直に話してくれとも言っていた。
そんな話をした後に、誰が本当の親なのかと思わず苦笑してしまうことも度々であった。

僕からの送金が滞り気味になると、リンも借金をした。
僕もその一部は承知しており、それは彼女の友人からのものだった。
リンが本当に困っている時には、いついつ送れるからそれまで何とかしのいで欲しいと僕がお願いする。
リンは送金される日まで友人にお金を借りるという単純な話であった。
僕は約束した日にはきちんと送金をした。
当然リンは、友達に借りたお金をきちんと返していると思っていた。

その頃はもはやどこかに旅行に行くなどという話ではなかった。
なにかいつもキュウキュウとした生活になり始めていた。
どこで歯車が狂ったのかを考えると、一つはロエナの店に大金を落とした自分が悪いと思った。
そしてもう一つは、ロエナと出会わなくても、こうなるのは時間の問題だったのかもしれないということだった。
それは以前から予感していたことで、リンを甘やかしてしまった自分の責任であった。

全ては自分が悪いと思い詰めるようになった。
リンの金銭感覚をとやかく話していた自分が、実は一番おかしいではないかと思い始めた。
どこかで元に戻したいといつも考えるようになっていた。
そしていつもまっさきに思い浮かぶのは、リンを見捨てるということだった。
それが一番簡単で手っ取り早い方法だと思っては、それを打ち消す自分がいた。
それはまるで砂浜に押し寄せる波のように単純に繰り返されるだけで、事態の改善には何も役に立たなかった。
むしろ状況は少しずつ悪化しながら、時間だけが容赦なく経過していくのだった。

注)
メトロバンク送金はフィリピン現地でも手数料が引かれているようなので、よく考えないと安いかどうかは不明。
銀行の国際キャッシュカード(裏にPLUSと書いてある)を作り、それを送金先の人間に持たせるのが一番良い方法と思われる。

↓宜しければどうかポチっと m(__)m
人気ブログランキングへ
COGU(コグ)・キースバリーなど機械式腕時計の販売/スケルトンウォッチ.net




posted at 12:00
Comment(0) | TrackBack(0)
カテゴリー:国際恋愛
エントリー:リン70 お金の不安

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。