フィリピーナと共に
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2009年05月07日

リン46 そろそろ2年

アキのいるフィリピンパブ通いは楽しかった。
アキの指名客が他にいる時は、ヘルプの女性が相手をしてくれるが、それもまた色々な女性と話ができて良かった。

アキの店に出入りするまでは、僕はリン以外のフィリピーナをほとんど知らなかった。
リンと付き合い不満に思うことや不信に思うことは、それがフィリピンの文化を背景にした特性であるかもしれないと何度も考えていたが、色々な女性と話してみると、その考えが全て正しいわけではないことがわかってきた。

フィリピーナも千差万別でひとくくりにして語ることはできないが、それでもフィリピーナなに共通する行動や性格が見えてきた。

しかしそんな分析をするために、高いお金を払って何度も行ったわけではない。
フィリピンパブには不思議な魅力があった。
その魅力に引き込まれるようにして、足を運んでいた。
フィリピーナには不思議な魅力があった。

かつて日本人女性がいるお店には友達の付き合いで数回程度行ったことはあるが、また一人で行こうなどとは過去一度もなかった。
フィリピンパブに行くようになってから、一度だけ興味本位でキャバクラというのも行ってみたがやはり同じだった。
フィリピンパブにはそれらとは明らかに違っていた。
とにかく楽しいし、心が癒される何かがそこにはあった。


さてリンの話から遠ざかってしまったので、少し話を戻すことにする。
僕とリンは毎日ではなかったが、しっかりと電話で連絡し合っていた。

その年の年末は、セブには行かずに田舎に帰った。
リンに会いたい気持ちもあったが、特にリンからもセブに来て欲しいという話はなかった。
そう言えばリンから会いに来てほしいという話が、それまで一度もなかったことに気が付いた。

セブに行かなかったのは、お金を節約したかったからだ。
フィリピンへ行くためのお金がないわけではなかったが、この調子で使っているとすぐに底をつくのが目に見えていた。
リンへの送金も相変わらずの調子で続いていたが、12月はクリスマスがあるので特別に10万円をプラスして送った。
リンはクリスマスに米を買い込み、それをソックスに入れ田舎の家の近所で暮らす貧しい人たちに配った。
7人の子どもたちとリンの母親にはプレゼントも買った。
お母さんにはリンと二人で相談し、金のネックレスを買った。
それを彼女の母親は、本当に喜んでいた。
後に会った時に、リンのお母さんはそのネックレスを見につけながら、僕の手を両手で握り感謝の気持ちを伝えてくれた。
追加の10万円はそのような意味合いだった。

そしてアキの店にも通った。
お店に行くのは楽しかったが、1回行くと最低15000円はかかる。
アキの店は少し高めの料金設定だった。(当時はわかりませんでした・・・)
普通の店は女の子の指名料は何時間店にいようと一律2000円程度だったが、アキの店は毎時間それがかかる。
それに1時間4000円の通常料金が加算されるから、最低でも1時間6000円だった。
加えて女の子の飲み物が1杯1000円。
料理などは、大したものではなくても1品1000円〜3000円は取られる。
お店に通い始めると、お金が減るのが早かった。
週に2〜3回行くこともあったので、ひと月で15万円は使っていたと思う。
もうボーナスだけでは追いつかない状況だった。
それでも身近なフィリピンにはついつい行ってしまう。
お金のことを気にする自分と、そこへ行きたいという自分がいて、多少の葛藤の末9割がたは足を運んでいた。



僕がセブに行くと言う時は勿論リンは喜んでいたが、今度の休みは行けないと言っても、特別残念がることもなかった。
(お金だけを送っていれば、リンはそれでいいかなぁ?)
一人でボーっとしている時は、ついつい余計な事を考えてしまった。
仕送りを始めてから、常にその考えが自分に付きまとっていた。
もしかしたら騙されているかもしれないという疑惑もあったが、一方で自分の目で見てきたリンはそんな女ではないという想いがあり、それらが自分の中で交錯しているのだった。

そんなことを考えながらも、僕は会社の近くにいくつかのフィリピンパブを見つけていた。
忘年会の2次会で仲間と一緒に行ったお店だったり、一人で入った店だった。
会社の近くには7件のフィリピンパブがあったが、アキの店のような居心地の良い空間を持った店はなかった。
熱烈なリピーターになることはなく、ごくたまに息抜きをしに行くといった程度であった。

どの店も最初に入る時はどきどきするものだったが、一旦指名の女の子ができると敷居はとたんに低くなった。
僕はだいたい最初に座った女の子を指名してしまう。
何度か話をして、合わないと感じると指名を変えずに、店に行くことをやめてしまうのが僕のスタイルだった。

僕が合うと感じる女性は、年齢や見た目は関係なかった。
どちらかというと、優しくてずうずうしくない人が良かった。
そして話の内容や接客に、知的なセンスを感じる人が良かった。
アキがまさにそうだった。
中には一生懸命お金を使わせようとする人がいるが、それをやられると途端にいやになった。
お金をケチっているわけではなく、自分を気づかう心が見えないところに嫌気がさした。
それがヘルプの女性であれば問題ないが、指名の子の場合はその店への足が自然と遠のいた。

まだドアをくぐっていない店が3件あった。
気にはなっていたが、入りずらい店というものがある。
そのうちの一つは、仲間うちでも何人か常連になっている地元の有名店だった。
Aクラスの女性だけを集めているという噂だった。
(※タレントにはそれぞれABCと等級がついていた。基準はよくわからないし、通常はお客さんがそれを知ることはない。)
そして後にその有名店で、僕とリンに深く関わりを持つ女性と会うことになる・・・。

そんな日常を過ごしながら、リンと出会って2年が経というとしていた。
いくらフィリピンパブへ通ったとしても、リンが僕にとって特別な女性であることは変わりなかった。

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エントリー:リン46 そろそろ2年
2009年05月06日

リン45 アキのアプローチ

リンとは相変わらず電話で話をしていたが、僕が日本でフィリピンパブに通っていることは内緒にしていた。

リンは学校があり僕も仕事が忙しいため、以前は毎日していた電話も深夜はしないようにしていた。
遅い時間に電話をしてもリンは眠っていることが多く、電話に出ないことが多かったからだ。
リンもまめにコールバックをしてくるわけではなかった。
そのためにアキの店に行く時に、リンとの電話を気にする必要はなかった。

僕はアキのことが好きだったが、彼女に対して恋愛感情は抱いていなかったし変な下心もなかった。
ただお店に行ってゆっったりとした気分に浸るのが心地良いだけだった。
アキはその場の雰囲気を適切に演出してくれるパートナーだった。
だから必要以上にリンに対して、後ろめたい気持ちは持っていなかった。

アキと食事をしてから3日後に、例の後輩がまた一緒にお店に行こうと言い出した。
シンディーにお店に来いとうるさく言われているからどうかという話だったので、一緒に行くことにした。

車の中で僕が彼に、時々一人でお店に行っていることを教えると彼は驚いていた。
「はまっちゃいました?」
「いや、そんなんじゃないよ。居心地がいいからたまに行ってるだけだよ。僕がたまにあの店に行ってることは、シンディーに聞いて知ってと思ってた。」
「彼女たちは人のプライバシーに関してあまり話さないですからね。ただ今日は先輩も誘ってきてねって言われたから、あれっと思ったんですけどね。」

以前二人でこの店に来たときは、ドアをくぐる時に緊張感があったことを思い出した。
既にそこが、自分のホームグランドのような感覚になっていることが不思議だった。
シンディーとアキがテーブルにやって来た。
「おお、久しぶり!」
一緒に食事をしてからまだ3日しか経っていないのに、僕は敢えてそう言った。
「久し振り。この前はご馳走様でした。ありがとうね。楽しかった。」

この会話を聞いた後輩は怪訝そうな顔をし、シンディーは意味ありげににやにやしていた。
シンディーとアキは親友同士だったから、この前の食事の話をアキから聞いているに違いなかった。
それでもただ食事をしただけで、特別なことは何もなかったのだから、僕にはどうということはなかった。
その日はお互いカップル通しで話をするのではなく、4人一緒に話をしたりカラオケをした。
帰り間際にシンディーが僕の耳元で言った。
「アキのことよろしくね」
「はあ、よろしくって何を?」
「優しくしてあげてね」

そこでアキが割り込んできた。
「シンディー!何言っているの?」
シンディーはにやけた顔で「内緒のはなしー!」と言った。

「気にしないでね、あの子少し変だから。たぶん酔っぱらってる。」
アキは明らかに顔を赤くしながら僕に言った。

アキは最初の僕の印象通り、元気なシンディーとは対照的なおとなしい恥ずかしがり屋の女性だった。
お店では客になれなれしくすることもなく、いつも隣できちんと座る子だった。
そんな控え目の彼女が、自分の胸の内を他人に明かされ、狼狽するような感じだった。

それ以降アキからは、それとなくアプローチを受けるようになった。
彼女のオフの日にはどこかに一緒に行かないかという誘いもあったが、忙しいことを理由に断っていた。
クリスマスにはプレゼントとして「他のお客さんと違うから、ここで出さないで後で見てね。いっしょうけんめい選んだのよ。」と、洋服おんちの僕も知っているブランドのスタジアムジャンパーをくれた。

がんばって仕事をしてるんだから、それを僕なんかに使うなよという想いがあった。
お店に通っているとはいえ、僕にはリンという恋人がいる。
気持ち程度であれば素直に喜ぶが、高価な贈り物をもらうのは気が引けた。
彼女に深入りするつもりが全くなかった僕は、彼女のそんな行為が重荷になってきて、アキの店から次第に足が遠のいていった。

アキは相変わらず電話はしてこなかった。
電話で誘いをかけると迷惑に感じるということを知っているようだった。
時々メールで、「元気?忙しい?」とだけ言ってくるので、返事だけはしていた。

ずうずうしくされたらはっきりと断りやすいが、控え目にこられると僕も対応に困ってしまった。
アキの店に行かなくなって1か月ほど経った日の事だった。
アキからメールが来た。
「2月21日はわたしの誕生日です。その日だけは会いにきてくれませんか?わたしの気持ちは知ってるでしょ?」
間接的な表現ではあるが、アキはそのメールで自分の気持ちを伝えてきた。
僕ははっきりさせようと思い、意を決して返事を書いた。

「僕が仕事で落ち込んでいるときは、あなたにとても助けてもらった。アキちゃんがいるお店は本当に居心地がよくて、いつも仕事をがんばる元気をもらった。それは本当に感謝している。ありがとうね。でも誕生日にはお店に行けないと思います。ごめんなさい。」

アキの誕生日パーティーには花束だけを贈り、僕は店には行かなかった。
彼女からは「きれいな花をありがとう。うれしかった。」
とだけメールがかえってきた。
その後僕は、アキの店に行くことはなかった。

しかし同時に、居心地の良い行きつけの店を失くしてしまったことは淋しかった。
たまには羽を伸ばしたり休めたりする場所が欲しかった。
アキへのメールにも書いた通り、店は仕事で疲れた自分にとって、心が救われる憩いの場所だった。

以前は考えもしなかったことなのに、いつの間にかお店通いが当たり前になっていた僕は、また違う店へ足を踏み入れることになる。
それがリンと僕の関係を大きく狂わす出来事に繋がっていくこととなった。


アキの店へ行かないようになってから1年後、久しぶりにアキからメールがきた。
店を変わったという連絡だった。
懐かしいという気持ちと、今だに連絡をくれる彼女の気持ちが嬉しかった。
少し遠い場所になったが僕は彼女に連絡を取り、一度だけその店に行った。

僕は同伴扱いで昼はデートをしようと電話でアキに提案し、彼女は喜んで承諾した。
当日はイタリアンレストランで遅めのランチを一緒に食べ、その後二人で映画を観に行った。
久しぶりに見るアキは元気そうで、以前と何も変わっていなかった。
ジーンズとTシャツ、クリーム色のボア付きジャンバーをはおり、薄いブラウンの漫画家がかぶるような帽子を深めにかぶっていた。
シンプルな服装でも彼女の魅力を引き出すには十分であった。

「何度もお店に行ったのに、同伴は初めてだね」
「同伴じゃないけど、一度だけ食事に行ったわよ」
「うん、覚えてるよ。こんな綺麗な店じゃなくてファミレスだったけどね。」
「わたしはまだ、あの時の気持ち変わってないんだけどなぁ」
「そうなの?美人にそんなことを言われると嬉しいけどね・・。でも僕なんかだめだよ。早くいい人見つけて幸せになれよ。」
「そっか。だめですか・・日本だけの恋人でもいいんだけどなぁ。だめ?」
「だめ!」
「つめたいなぁ。だれかいい人いないかなぁ・・・。」

※本文中のメールは、実際はひらがなやローマ字を使っています。彼女たちは漢字は読めません。

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エントリー:リン45 アキのアプローチ

リン44 お店通い

2回目に秋の店に行ったのは、後輩と訪れた時から2週間後だった。
その時はアキは随分元気になり、恋人と別れた痛手から立ち直っているように見えた。

「ひさしぶり。え〜、また来てくれるなんて思ってなかったから、驚いちゃった。」
と言って、アキは前回ほとんど見せなかった笑顔で僕を迎え入れてくれた。

「なんでそんな風に思うの?」
「だってこの前つまらなかったでしょう?あまり話もしなかったし・・・」

「そう?僕はこのお店が気に入ったよ。今日もちょっと仕事がきつくてね。またここで少し休ませてもらえたらなと思って。」
「ええ、ここで良ければいつでもどうぞ」

前回よりははるかに明るいアキだった。
前はほとんど話をしなかったので、初めて会った時のように話題は豊富だった。

「ねえ、奥さんはいるの?」
「いないよ」
「恋人はいるでしょう」
「うん、僕の恋人はフィリピーナだよ」
「え〜、そうなの?」

僕はアキに、セブにいる恋人リンの話をした。
リンの行動について、僕が不満や不信に思っていることも話をした。
アドバイスを期待していたわけではなかったが、僕が普段抱いている素朴な疑問について、同じフィリピーナとしての意見を聞きたかった。
彼女は楽観的なことも悲観的なことも特別言わず、あたりさわりのない意見や思っていることを話してくれた。

「彼女とは日本で知り合ったの?」
「いや、フィリピンだよ。セブに出張に行った時に彼女に出会った。」
「セブのどこで?」
「・・・・ ライブバンドハウスで二人は客同士だった」
ふと嘘をついた。
彼女はゴーゴーバーで働いていた女の子だったという話は、なぜか隠したかった。
「あなた騙されてない?」なんて話が出るのが怖かったのかもしれない。


彼女は自分が別れた恋人の話もできるようになっていた。
「この前わたしの別れた恋人ね、やくざだったの」
「え?」
やくざなどという過激な方々と付き合うような女性には見えなかったので、ちょっと驚いた。

「最初はお客さんでお店に来ていて、そのうちね・・」
「付き合いは長かったの?」
「2年くらいかな。最初は優しかったんだけどね。だんだんわたしに暴力をふるうようになってきて・・・」

その暴力とは、ただびんたをくらわすといった生易しいものではなく、顔や体を殴る蹴るは当たり前で、最後には床に倒れている自分の顔を足げにするといった、壮絶な内容だった。
僕も怒る時は熱くなるが、どんなに腹が立っても女性に暴力だけはふるわないという哲学を持っていたので、その話を聞いただけでアキの元恋人のことは許せない気分になっていた。

「でもね、怒って暴力をふるった後はすごく優しくなるのよ。泣きながらごめんって謝って・・・」

(あ〜、それは女を手名づける時の常套手段だ。)
口には出さなかったが、僕はそう思った。

「わたしもだんだん耐えられなくなって、別れてって何回も話してたの」
「そう、それでこの前ようやく別れたんだ」
「うん、でもいざ別れたらすごい淋しくなって・・・だって2年付き合ったでしょ」
「そうだね、それはわかるよ。日本語でいうと気が抜けるってやつだね」
「だからほんとはこの前は、すぐにおうちへ帰りたかったの。仕事なんかできる状態じゃなくて・・」
「そう・・・、わかるよ。」
「だからあなたがお客さんで良かった。無理に話さなくてもいいって言ってくれたでしょ。」
「僕も静かにしていたかったから、ちょうど良かったね。」

その日は電話番号を交換した。


僕は仕事でいやなことがあった日には、度々アキのいる店を訪れるようになっていった。
仕事を終えるのが12時を過ぎた場合でも、彼女の元へ行き2時間くつろいで帰る。
睡眠時間は少なくなるが、それよりもリラックスできる場所で全てを忘れる時間を持ちたいという気持ちの方が強かった。
多い時は週に2〜3回。
本当に忙しい時には2週間程あけることもあった。

アキはいつも僕の気分に合わせ、対応してくれた。
僕が話をしたくない時は黙っていてくれるし、ストレスを発散させたい時には積極的に話をしカラオケも付き合ってくれた。
彼女はその時々の僕の気分を巧みに読み取って行動していた。
そんな頭の良さがあるアキに僕は関心していた。
行くたびに僕の疲れた心が癒された。

アキは、お店に来て欲しいという営業コールは一度もしなかった。
いつも僕が行きたい時だけ、彼女の携帯に電話を入れお店に行くというスタイルだった。

ある日アキに電話を入れたら
「ごめん、今日は休みなの。今家にいるのよ。」
「体の調子でも悪いの?それとも普通の休み?」
「ふつうの休みよ。」
「そうか、わかった。それじゃまっすぐ家に帰って寝るかな」

話を切り上げようとした時に、彼女が突然言った。
「ねえ、ご飯は食べた?もしまだだったら一緒に食事しない?」
「これから?もう遅いけど大丈夫なの?無理に付き合わなくてもいいよ。僕は大丈夫だから。」
「ううん、大丈夫。わたしも少しお腹すいてるの。」

僕はアキの住んでいるアパートを携帯で聞いて、車で彼女を拾った。
近くに明け方までやっているファミリーレストランがあったので、そこで食事をすることにした。
彼女はジーンズ姿で、いつもより幼く見えた。

「いつもロングドレス姿ばかり見ているから、なんか雰囲気が違うね。」
「家にいる時はいつもはジーンズよ。変?」
「いや、よく似合っているよ。スタイルがいいから格好いいね。」
「ほんと?ありがとう」

普通に食事をし、2時間ほど会話を楽しんだ後彼女をアパートに送り返した。
外で会うというのはお店とは違う刺激があった。
たったそれだけのことで、彼女が以前より身近になったような気がしていた。

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