フィリピーナと共に
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2011年07月25日

300.アクシデント

マニラ出張のため、自宅からレガスピ空港への移動中のことであった。
利用したバン(乗り合いタクシー)がまだ道のりを半分以上残し、突然路肩に停止した。
ドライバーがサイドブレーキを引いて、車を降りようとすれば、少し車が後ろに後ずさりする。
ドライバーは慌ててドアから降りかけた体を運転席に戻しフットブレーキを踏みながら、一旦サイドブレーキを緩め、今度は反動を付けて上に引くがやはり効かず、何度かそれを繰り返し、ようやくしっかりブレーキがかかった。
ドライバーはそれを確かめると、今度はすぐ目の前にあるサリサリストアー(小さななんでも屋さん)に駆け込んだ。

何が起こったのかわからずに、乗客14名はなんとなしに不安を抱えたまま、車に残ってドライバーを待っていたが、ドライバーは水を入れた1リットルペットボトルを3本抱え戻ってきたと思いきや、助手席側に回り、助手席に座る客を外に出し、そのシートを持ち上げてエンジン部分を露出させた。(ワンボックスカーなので、助手席の下にエンジンがある)

モナに何て言っているかを確認すれば、オーバーヒートだと言っている。
モナは運転席の後ろ、僕はその隣に座っていた。
持ってきた水とオーバーヒート・・・次の瞬間、あっと思ったが、ドライバーは既にラジエターのキャップを開けてしまったらしく、シュシュシュと軽い音を立て、少量の水蒸気が上がった。
思ったより水蒸気が上がらず、思い過しだったと安堵するも、その3秒か5秒後、突然熱湯の噴水がジュボジュボジュボボボボボという轟音と共に吹きあがり、それが室内の乗客に襲いかかった。
車内にはあっという間にスチームが充満し、メガネが曇り何も見えなくなった。
運転席のすぐ後ろにいる僕とモナには、当然沸騰したお湯と蒸気が激しく降りかかった。僕はパソコンの入っている鞄でモナの頭から首あたりまでを覆い、自分の手や足に熱湯が降りかかっても動く事が出来ず、それが収まるのを耐えるように待つしかなかった。
他の乗客も悲鳴を上げながらも、車の出入り口が助手席の後ろにあるため、誰も全く動くことができない。

それが収まるまで、時間にして5秒か10秒か。その後車内の乗客がみんな外へ逃げ出したが、熱湯の噴水が一旦収まれば、もうお祭りは終わりである。
僕は所々に軽いやけどを負ったらしく、ひりひりと痛むが、モナは無事だった。
これからマニラへ向かわなければならない時に、スチームを浴びながら僕は意外に冷静に、これは病院直行だろうかなどと考えていたが、大事に至らずに良かった。
ラジエターから噴き出す熱湯をかぶったのは、もちろん初めての経験だった。
(高速道路で、ボンネットを開けた車から、水蒸気が吹きあがっている車を見たことは何度かある)

ドライバーは、乗客に謝罪の言葉や怪我などを気遣う言葉は一つもなく、その後何事もなかったように車を運転し始めたが、ハンドルを握る手を開いたり閉じたりしているところを見れば、彼は一番激しく熱湯にやられてしまったらしい。
彼は決してふてぶてしい感じの人間ではなく、丸顔で少し頭が禿げあがり、オーバーヒートの様子を聞いた時の受け答え方にも人の良さを感じたので、彼が何も言葉を発しないのは、どうも気が動転しているようだ。

とにかく、海外で使用されるタクシーやバス、バン、ジプニー、トライシケルのバイク等は、ぼろぼろのものが多いから、オーバーヒートを起したとしても不思議ではない。
驚くのは、車やバイクには普通メータが2〜3個はついているが、スピードメータを含めた全てが動いていない場合が多いことである。日本では、スピードメータが動かない車やバイクなど、見た事がない。
ちなみにダディーのトライシケルバイクも、スピードメータ、ガソリンメータの針は、常に0を指している。速度や燃料残量は、勘で十分ということらしい。ダディーはガソリンが心もとなくなってくると、時々タンクの蓋を取り、燃料タンクの中に棒を突っ込んでガソリン残量を確認している。
ガソリンが高騰し、今や日本とさして変わらない価格になったフィリピンでは、燃料代が経営を圧迫し、整備や修理にお金が回らないという話を聞いた事がある。
最近、マニラのタクシーは新しくなり快適な車が多くなったが、中古車で修理ばかりにお金をかかるより、新車にした方が効率が良いのかもしれない。
長距離バスも頻繁に故障するらしく、12時間の予定が20時間かかったなどの話も珍しくない。それでもフィリピンでは、誰も文句を言わずにひたすら待つ。
ちなみにバンのオーバーヒートアクシデントで、熱湯、水蒸気をかぶった人全員も、誰ひとり文句を言わずに(僕も含め)、車が再始動するのを見守っていた。

空港へは時間ぎりぎりで無事に到着したが、飛行機は予定通りに1時間遅れだったので、結局はそれほど急がなくても大丈夫だったというわけであるが、最初から時間通りにいかない予定なので、僕も今では、パソコンを覗いたり本を読んだりと、全くゆったり構えていた。


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カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:300.アクシデント
2011年07月24日

299.偏屈とフィリピーナ

僕がフィリピンで暮らし始めた当初は、気に障ることのオンパレードで、色々と苦情めいた話や、ストレートに感情を込めた文句を、モナの前に並べ立てたものだ。
しかし最近では、自分のフィリピン生活に対する慣れのせいもあるが、決してそれでだけではないある状況のおかげで、文句に留まらず世間話的なことに至るまで、その言い方に大変気を遣うはめになっている。

どのように気を遣っているかと言えば、感情に任せてものを言わず、話の中に要望的な内容を含む場合は、それが本当に大切かどうかを一呼吸おいて考え、それがたいした事でなければ、表に出すことなく腹の底に飲み込んでしまうか、もしくはあくまでも世間話ということが伝わるよう、感情めいた部分を十分にオブラートに包み込んで表に出すのである。

このように言ってしまえば、なにかとてもできた人間のように聞こえるが、実は僕の性根は全く反対で、僕は本当に怒ると、ストレートにずけずけと文句を言うタイプである。
それは仕事の中でも同じで、怒りの臨界点が人よりやや高いので、僕を良く知らない人間は僕を仏のような人間だと勘違いしている場合があるが、実は僕は、一旦臨界点を超えたら手がつけられないようなところがあるのだ。(決して暴力をふるうという意味ではない)
だから家では、そのような地が出てしまわないように気を遣っているのだが、これが結構疲れる。

なぜ気を遣わねばならないかと言えば、それはモナのせいである。
僕がちょっと愚痴っぽく何かをこぼすと、その時には聞いているのかいないのか分からないような態度を取るくせに、数日以内には、話に含まれる問題点が見事に改善されるか、改善のためのアクションが取られることになる。
最初こそ、そのような事に気を良くしたものだが、これが度重なり徹底されると、また少し違った状況になるということを、僕は自分の47年間の人生中、初めて実体験として知ることになった。

例えば、次のようなことである。
我が家の食器は、ほとんどがプラスティック製のプレートを使う。
しかし、プラスティックの食器というものはいかにも味気なくて、料理がまずく感じてしまうなぁと独り言のようにこぼしただけで、僕とモナの食器だけ陶器の物に変わった。

部屋の家具の配置が機能的ではないという話をすれば、数日以内に大勢が部屋に入り、大きなクローゼットや机やベッドが上や下への大騒ぎで配置換えされる。

叔母さんたちが挨拶をしないことは既に書いた通りであるが、それがいつも挨拶するようになったのは良いとして、今では我が家を訪れた時に、わざわざ2階に来て挨拶をし、帰り際にもまた2階へやってきて挨拶するという、気味の悪いくらいの変わりようだ。

仕事机周辺の収納が足りず書類の山が積み上がってくれば、手作りボックスが出来て、それ以外に少し大きめの、机の脇に置く3段書類入れが購入された。
ついでに手作りボックスには、「持ち出し禁止、触るな」などと、英語で書かれている。
これはメイドが掃除の際に、机の上の物を一旦別の場所へ寄せ、また元通り戻せばよいが決してそうはならないので、僕が勝手に触らないで欲しいよなぁと言いながら小物を探したりするからである。

食事の時に僕が蠅をうるさがっている仕草をすれば、すぐに火をともした蝋燭がテーブルに用意され、しまいにはどこからか特性ファン(小型扇風機のようなもの)が持ち込まれ、それにヒラヒラのテープが装着され、更にテーブルの上部に設置され、それがぐるぐる回ることで蠅を追っ払う機械が出来上がってしまう。(製作者はだダディー、これは数日間稼働し、どうも調子が悪いということで撤去されたが)

最近暑くて寝苦しいねと言えば、リビングに置いてあったクーラーが二人の部屋に運ばれ、僕がなになにと唖然としている前で設置され、おいおい、何もそこまでしなくても、という感じになる。おかげで夜は快適になったが、実は僕はエアコンが苦手な体質のためもともと扇風機派で、実は少々暑いくらいの方が結果的に体調は良かったりする。
おそらく雨期に入って涼しくなれば、また従来の扇風機に戻してもらうことになりそうだ。

何かの拍子に最近手持ちのパンツのゴムが緩んできたなぁなどと言ってしまったものだから、数日後にはモナが僕のパンツをどさどさと買いこんできたりする。根が貧乏症にできている僕は、今のパンツはまだ使えるから、新しいのはそれが擦り切れてからで良いと本気で言っているにも関わらず、それは捨てずに誰それにあげれば喜んで使うから大丈夫だという話になる。
卑しくも使い古しのパンツを他人に与えるなど、それは僕の人間性に関わることだから止めて欲しいと言っても、大丈夫という一言で、それがあっという間に実行に移される。
(おそらく人間性に関わるという部分は、モナに上手く伝わっていない)

とにかく一事が万事この調子で、僕のつぶやき、独り言までもが、様々な人に影響を与える事態を招く。
それはとても結構なことではないかと言われそうだが、当事者にすれば、極端にこのようなことになると、迂闊な事は言えないという一種恐怖を伴うプレッシャーとなり、ほざくわりに小心者にできている僕は、必然的に発言に気を遣うことになってしまう。

僕は決してフィリピンで王様きどりの生活をしたいわけではない。
しかも、どこまでいっても根が日本人の僕は、体に刻みこまれた儒教・五倫(父子、君臣、夫婦、長幼、朋友)の意識から解放されることはなく、生活費を出している者が親分だなどという即物的な生き方や考え方は到底できずに、モナの両親は僕にも親であり、叔母、叔父などの親戚筋も、なにじんであろうと人生の先輩にはそれなりの畏敬の念を抱いているし、抱くべきとの考えがある。
そのため、僕のつまらない一言が、周囲の人間をまるで顎で使うようにどたばたと動かすことになれば、なんとも心苦しい心境に至るのである。
勿論、正しい、誰もが納得する考えに基づいたそうした結果には、それほど心を痛める必要もないのだが、暑くて寝苦しいとか、家具の配置だとか、パンツのゴムの緩みなどは、本来自分自身が動いて解決すべき問題だと、僕は考えているから尚更である。

そして、もう一つ、まるで違う観点から勝手な疑いを持ち恐怖を感じるのは、もし、僕がそのような心苦しさを抱くことが始めから計算されてこうしたことが行われていたとしたら、それは恐ろしいほど狡猾な作戦であり、決してモナを侮ってはいけないということだった。
果たしてモナがそこまでの戦略家であれば、僕は恐怖を抱くのと同時に、ある意味では安心して自分の残りの人生を含めた全てを彼女に委ねても良いと思うが、そういった目でモナを観察しているとやはり思い過しかということになり、まだまだ自分も奮闘しなければならないことを、肝に命ずることになる。

とすれば、やはりフィリピーナというものは根が従順で、日本人との結婚に耐えうる文化を持つ民族の中では、男を立てて面倒見がよいという素養は世界一の部類ではないかという気がするのである。
僕のように、ぶつかってくる人間にはこちらもとことんぶつかっていくような未成熟の人間は、前述したような逆療法とも言える対処の仕方で臨んでもらうのが一番で、それが自分を反省させ委縮させる一番の方法である。

このようなことを地でできるフィリピーナが、自分のパートナーとして一番適しているのではないかということは結婚前から薄々感じていたことで、今のところはその考えが正解そうだということにやや自己満足を抱きながら、こうした日々を送っている。
いや、ここでフィリピーナと大きく括ってしまう物言いは、傾向的には外れた言い方ではないが、もちろん個人差があるので、この場合、この妻個人と言い替えた方がより正しいかもしれない。

普段からそのように思い、感謝の気持ちも十分持っていながら、どこまでいっても偏屈な僕は、それをモナに、言葉にして伝えることができない。
それについては、このような人間をパートナーとして選んだモナに諦めてもらう他ないが、モナには、普段の僕の態度からそれを汲み取ってもらえていれば、幸いだと思っている。


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カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:299.偏屈とフィリピーナ
2011年07月23日

298.注意喚起情報

来週はマニラ出張となる。10日ばかり家をあけるが、勿論モナは同行する。
マニラでは、久しぶりに普通のラーメンや刺身定食を食べることができる。
最近のモナは、焼き肉を食べたいと騒いでいるので、焼き肉屋にも行く事になりそうだ。
焼き肉なら家でやればいいじゃないかと思う方もいらっしゃるかもしれないが、このタバコシティーでは、焼き肉にして美味しい肉は手に入らない。売られている牛肉は、どす黒く乾燥したような物ばかり。ステーキ用に相応しい肉もない。
日本料理用の食材、調味料も仕入れなければならない。
少々お金はかかるが、あれやこれやで楽しみにしている。
今回は、個人の諸手続き、仕事と、内容が盛りだくさんだ。
もちろんそれらも頑張らなければならないが、久しぶりの都会へでかけるということで、どうしても仕事以外の方に、より気が向いてしまう。

今日になって帰りの日程が2日ばかり延びてしまったが、ユリを家に置いて行くので、できるだけ早く帰りたいモナは、自分が先に家に帰るか、それとも僕と一緒に延長するかで悩んでいる。
僕はあっさり、先に帰ればいいじゃないかと言っているが、その言い方が悪かったのか、彼女は僕をマニラに一人で置いておくのは心配らしい。僕が一人で、どこかへ遊びに行くと思っているのだ。
それじゃあ一緒にいればいいじゃないかと言えば、ユリは大丈夫かなぁなどと言い、一人で「う〜」と唸っている。
僕の本心を言えば、最近マニラは少し物騒なので、フィリピン人のモナが一緒にいてくれた方が心強い。

近頃マニラでは、タクシー強盗(流しのタクシーに乗ると人気のない場所で停車され、見知らぬ人に乗りこまれ、刃物で脅され金品を奪われる)や、バイクによるひったくりが頻発しているということで、日本大使館から注意喚起情報が出ている。(具体的な内容が気になる方は、以下のURLで)
http://www.ph.emb-japan.go.jp/pressandspeech/osirase/2011/070811.htm

ガソリンを始めとした物価は上がる一方だが、フィリピン国内の大変低い賃金は相変わらず。
ここ数年で、フィリピンのサラリーが改善されたのは、学校の先生くらいのものだろうか。
そんなサラリーで、本当に暮らせるのと、不思議になるくらい低賃金の人が多い。
物価が高すぎて、庶民の生活がひっ迫するのは必至の状況である。なりふり構わぬ犯罪が増えてもおかしくない。
7月11日にはセブに住む日本人が、金品目的と見受けられる殺され方をした。(今年初の日本人殺害事件、昨年2010年は5人、2009年は3人、2008年は7人の日本人がフィリピンで殺害されている)

大勢の人が生活苦で喘いでいる中、ラーメンだ、刺身だ、焼き肉だと騒いでいる自分は何なのだという気がしないでもなく、マニラでは少し自粛ムードで楽しもうと思っている。

ひったくりやタクシー強盗があるとのことで、マニラで出歩く際の所持品は最低限のお金だけにし、できるだけ貴重品は持ち歩きたくないが、元々の基本は貴重品を肌身離さず持つということだったはずで、それでは一体どうすれば良いのやら分からなくなる。
よってホテルは、セーフティーボックスのある、しっかりとしたところが良いだろうと思われる。

しかし、以前、ホテル部屋のセーフティーボックスごと持って行かれたという話を聞いたことがあり、その時は、これは笑うところか神妙な顔をするところかどっちだと迷ったが、つまりセーフティーボックスも100%安全ということにはならない。
僕も実際に、あるホテルでおかしなセーフティーボックスを見たことがある。普通のそれは、何かにしっかりと固定され動かないものだが、僕が見たものは、クローゼットの棚の上に単に置かれているものだった。試しに持ち上げてみたら、意外に軽い。
それに貴重品を入れたら簡単にまるごと運び出せるという代物で、誰かの貯金箱ようにしか見えないので使用しなかった。

前回宿泊した安ホテルは、セーフティーボックスがなかった。貴重品はフロントに預けることになっていたが、さて、そのフロントを信用できるかどうか、それもホテル次第ということになるから、できるだけ格安ホテルは止めた方がよさそうだ。

かつて一度、フィリピンの安ホテルで、人気のある日本のチョコレートを、しっかと数を数えた上で20枚部屋に置き去りにしたことがある。ルームクリーニングが終了し、部屋に戻ってから再びチョコレートを数えてみたら、思った通りチョコレートが3枚減っていた。
全部無くなれば客も騒ぐが、20枚中3枚であれば気付かれないで済むだろうと思ったに違いない。
意地の悪い実験だったので、勿論僕はそのことでホテルに文句は言わなかった。
鞄につけていた、大切なキーホルダーを取られたこともある。これは単純に自分の油断であった。
では、高いホテルの従業員は大丈夫かと言えば、それは保証の限りでないが、大体はしっかりとしたセーフティーボックスが部屋に付いているので、部屋の中に置く貴重品の安全性は格段に高まる。

普段はそのようなところにまで気を使わないが、何かがあっても困るので、今回はまじめに用心を重ねようと思っている。

近々フィリピンへ旅行や出張予定のある方は、注意されたし。


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