フィリピーナと共に
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2011年05月17日

225.のどか過ぎる

今日は朝から急ぎの仕事がありすぐに取り組んでみたが、お客さんの要求に問題があったので、それを提起するメールを出して返答待ちとなった。

しかしなかなか答えが来ず、そのうちモナが、先日壊れた洗濯機を見てくれと言ってきたので、少しだけ見てみようかと重い腰を上げたが最後、いつの間にか洗濯機をばらすことに夢中になっていた。

最初はどこかにわかりやすい所にヒューズがあり、それを交換すれば直るだろうと安直に考えていたが、ヒューズが無い。
仕方がないので一つずつ順番に電圧をチェックしていき、とうとう厄介なコントロール回路部分がだめだとわかった。しかしそこを露出するためには工具が足りないことがわかり、それをモナが街へ探しに行くなど大騒ぎをしながら洗濯機をばらしてみると、今度はコントロール回路部分に生きた大きなゴキブリがいて、僕が悲鳴を上げることになった。
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ゴキブリ以外にも、ヤモリの糞が基板にたくさんこびりついていて、しかもヤモリの卵が3個もある。うち一つは子供がかえった跡があった。
これでは何が起こってもおかしくはない。

部品を一つ一つ確認していくと、抵抗の一つに焦げ跡があり、抵抗の機能を果たしていない。コンセントから220Vが入り、それを回路で使用する直流に変換する部分である。
しかし本当にこれが元に戻るのかと一抹の不安を抱えながらも、部品は街で買えるので、後ほどそれを交換することにしてとりあえず仕事へ戻ろうとしたら、今度はモナが、料理の作り方を教えろと言ってきた。

見ればキッチンで、フライパンの上に野菜と魚をのせて加熱している。
最近僕の食欲が減退気味なので、日本料理風の何かを作ろうとしているらしいが、聞けば先日と同じで「名前のない料理」らしい。
今回は僕からのアドバイスは控え、思ったように作ってみればと言うと、みりん、酒、塩、ごま油、醤油、そして少し甘くしたいからとはちみつを入れ出した。
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味見が怖いと思いながら一旦戦線離脱し、コーラをグラスに注いて庭へ出ると、本日は何とも言えない良い天気。
空に雲は少ないが、気持ちの良い風が吹いていて結構涼しい。
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はぁ〜、このままここで昼寝をしたいなどと思いながら、ダディーの作った椅子に座りゆっくりとタバコを吸いコーラを飲む。

この前の台風で倒れた木を使い、ダディーが作った椅子が思いのほか秀作である。
フィリピン人は本当に器用だ。
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こんなことをしているうちに、昼食時間。
モナの作った魚料理が予想よりはるかにましな味だったことに一安心。

食後は少しユリと遊び、仕事へと戻る。お客から返事が来ていた。言いたいことはわかったが、それではどうすれば良いかを教えて欲しいという内容だったので、とりあえずアイディアを2つばかりメールして、また返事待ち。
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こうやって今日も1日が過ぎていく。なんとも長閑(のどか)だ。
僕は一体どうなってしまうのだろうと、不安がよぎらないわけでもない。ふぅ。

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カテゴリー:フィリピン生活
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2011年05月15日

224.プールイベント

土曜日はプールパーティー。今回はモナの友人の集まりだった。その友人たちは、僕もこれまで何度も会っている。
事前に、現地で食べる物を相談し、それぞれを誰が担当するのかの分担を決め、予算を決め、均等に負担する。
この公平感に安堵感を覚えたりするのだが、何よりも気の置けない仲間ばかりで、僕もリラックスして参加することができる。
だから楽しみにしていたし、実際に楽しかった。久しぶりに余計なことを一切忘れ、思い切り遊んだという気になった。
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行ったプールは2度目の、家からバイクで30分のところ。
それはマヨン山から続く原生林の中にあり、プールの水は湧き水(スプリング)である。
常に湧き水がプールへ流れ込んでいるが、プールに溜まった水は思ったよりも暖かいから、冷水敏感症の僕でもそれほど苦にならない。
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現地に到着するなり、子供たちはすぐにプールに入った。とにかくフィリピンの子供は水泳が大好きだ。
ユリも水遊びが大好で、ベビーシッターのマリーンに連れられ早速水に入っている。
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僕とモナ、そしてセッツの3人は、炭火をおこし肉・魚を焼く。
焼きながらセッツが、フィリピンは家庭の料理にも炭や木材を燃やして使用しているところが多いので、その煙や灰の影響で肺癌にかかる人がとても多いと教えてくれる。
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暑いフィリピンでの炭焼き作業は、暑さに拍車がかかり大変だが、セッツはもくもくと作業をしていた。
僕はすぐに喉が渇き、売店にビールを買いに行き3人分の冷えたビールを焼き場所に持っていった。セッツは「ベイリー ナイス タイミング、サンキューベーリーマッチ」と子供のように嬉しそうな顔を作り、それをごくごくと喉の奥へと流し込んでいた。
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このような場でフィリピン人が何人か集まると面白い。
もくもくと働く人と、ただじっと座って、出てくる物を飲み食いするだけの人とが別れる。
働き者の方が圧倒的に多いから、後から、何もしない人の「怠け者だなぁ」という陰口が出る。
実は僕もそれを感じていたので、フィリピン人も基本的な感性は同じだなと思ったりするのである。

料理が出揃ったところで、プールで遊んでいる子供たちを呼び寄せ、先に食事をさせる。
子供たちに食べさせたら、とりあえず大人は一息つける。日本と同じで、子供優先だ。
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子供たちの次は大人の番。各自持ち寄った食糧をお互いに食べ合い、感想などを言う。
僕は急遽、早起きをしてうどんを作って持っていった。うどんのスープはフィリピン人の口に合うらしく、まずまずの評判。日本代表の面目を保つことができた。
プールで遊ぶ子供たちは、飲み物が欲しくなったりお腹が空いた時だけテーブルに来て適当に食糧をつまみ、そしてすぐプールへ戻る。
僕もプールでベルやユリの相手をし、疲れたらテーブルに戻り、みんなと話しながら飲んだり食べたり。自由気ままに一日を過ごすことができた。
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夕方になり、なぜかモナの弟のジンとロンがプールへ登場。他にも仕事の仲間が数人居る。
嫌な予感というものは、なかなか外れてくれない。案の定、例の女社長(ベルの誕生日パーティーで僕が絡まれた女)も一緒に来ていた。
偶然同じ場所に来たのか、それとも知っていて来たのかは不明だが、更に嫌な予感は的中し、帰り間際に僕は女社長に捕まった。

メールをくれたらいつでも時間をあけるなどと言いだしている。みんながそれぞれ帰り支度で片付けをせっせとやっているというのに、話は終わらない。
ようやく振り切って逃げてくれば、モナは「あの女は嫌い。この次ははっきり言う!」などと言っている。
モナがママにそれらのことを報告したら、ママは「気をつけなさい、男はみんなしつこい女が好きだから・・・好きになったら大変だ」と言ったそうで、僕はそれを聞いて、「好きになるってのは僕のこと?」と、あまりにも現実と乖離した発想に可笑しくて笑っていた。

プールから帰れば、体が気持ちの良い疲労感に包まれ、シャワーの後でベッドの上に寝転ぶと、とても気持ちが良い。
そんな時に、来週は親戚主催のプールパーティーがあると言われ、今度は驚いた。
ベルの誕生日パーティーから、続けざまである。
いやいや、フィリピンにいるとイベントが目白押しだ。

このプールパーティーでまた日焼けをしたが、今回は痛いのはなく、すぐにかゆくなった。
ベルも同じらしく、ふたりでお互いのかゆいところをかき合って、ついでに肌の色を比べたりした。
ベルは前から黒いが、僕とユリも、とうとうそのベルの肌と大差ない色になった。
それを見ていたモナが、僕がますますフィリピン人になったと嬉しそうに話していた。

ちなみに本日は、ママの親戚の家で誕生日パーティーだそうだが、さすがに今日は仕事優先とさせてもらうことにした。

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223.フィリピンのストレス

長年愛用していたJBLのアクティブスピーカーが壊れた。コンパクトなのに音のバランスが良く、広域や低域がばりばり出るわけではないのに、不思議にまともな音に聞こえていたそれを、僕は結構気に入っていたのに・・・(涙)

よって、早速替わりのアクティブスピーカーを買いに行った。
田舎町なので、聞いたことのあるメーカー品は皆無。一番高いもので約8000円。結構でかいウーハーボックスがついた奴で音はそこそこ良かったが、図体がでかいことと比較的価格が高いことから、半額の4000円のスピーカーを視聴。
これは音が今一で、図体もウーハー別ボックスとやや大きめ。
半端なものは買うだけ損だと考え直し、思い切り安物にしてしまえと800円まで価格を下げた。
視聴すると、音は800円にしては良い。(800円でもモナは視聴をお願いしていた。店員も嫌な顔一つせず、せっせとボックスを開け、製品をセットしてくれた)

これを購入し家に持ち帰って使用してみると、なんとミニプラグ(差し込む方)のサイズが微妙に違うらしく、右側のスピーカーからしか音が出ない。プラグ部分に軽く力を加えたり、差し込みの深さを微妙に調節すると、左右両方から音が出てようやくステレオになるが、ちょっと振動を与えるとすぐに片肺飛行となる。
僕のパナソニックのパソコン、そしてi-podとも同じ現象なので、音源側(穴の方、ジャック)の不具合ではなく、明らかにスピーカー側の問題。
それもミニプラグのサイズが変だというとんでもない内容。見た目は大体ミニプラグなのだが・・・。
型品だと思われるので、どうやったらそのような不具合品を作れるのだろうかと、逆に不思議だ。もしかしたら全品不具合品の可能性もある。

これにはさすがに目眩を覚えるようだった。いくら安物でもひどすぎる。
一応6カ月間の保証があるので来週早々にでも取り替えに行くが(購入したのは隣町なので、簡単に行けない)、どうせ不具合があるのならもっと高度な不具合であってほしい。

とにかくここフィリピンでは、このように粗悪品が普通に流通している。
そんな粗悪品にもかなり慣れたと思っていたが、こうやって僕の慣れは、振り出しに戻る。

粗悪品だけではなく、日常の様々なことに対して、慣れと驚きを繰り返し、何度で振り出しに戻るのである。
それでも良いかと思う時もあれば、これで良いのかと思うこともある。
自分の中の常識と現実を見比べ、その間を揺れ動く。
自分の常識を修正したり、現実を修正したり、何も修正せずに無言を貫いたりと、いろいろあるが、いずれも神経をすり減らす。

よく日本で働くフィリピーナが、日本に来て初めてストレスというものを知ったと言うが、僕に言わせれば、フィリピンもかなりストレスの多い国だ。
もっとも異国で暮らすということは、フィリピンに限らずそのようなことかもしれないが。

日本人の僕が感じるフィリピンのストレスを、順不同で思いつくまま列挙してみる。

1. 粗悪品だらけ。田舎では、少しお金を出してもいいから良い物が欲しいと思っても売っていない。中途半端に値が張る物は、本物か偽物かわからない。先日の話題であげたように、トイレがよく詰まる。ドライバーなど、ちょっと固いねじを回そうとすると、ねじ山が壊れずドライバーの先端が壊れ、ありゃ?となる。
2. 電気や水道がよく止まる。今朝もモーニングジョブ(僕は大の時、このように説明している)の後、水が出ないので「やられたぁ〜」と思ったが、汲み置きしている水で流し、お尻だけを洗いシャワーは断念。
3. インターネットが遅い。(前は良く切れていたが、今それはない)
4. かつての日本人が水はただと思っていたのと同様、フィリピンでは時間はただと思っている。とにかく時間にルーズ。
5. 日本より契約社会だと思っていたが、実は契約不履行に寛容。
6. スーパーのレジが異常なほど遅い。スーパーだけではなく、何か物を買うと、やたらと手書きの書類を作成し遅い。
7. 蟻や蚊や蠅、その他の虫が多い。マニラなどの都会では巨大ごきぶりが道路を闊歩している。
8. シャンプー・リンスは使い切り1パック(昔のビジネスホテルにあったような物)が主流。ボトル品(ポンピング式の大きなやつ)やその詰め替え用がないから、シャワーの時にいちいち封を切らなければならず面倒。
9. フィリピン料理。こればかり食べていると、食欲の減退を覚える。
10. 田舎町での外食は、まずい店が多い。先日出張時、クラークのSM(大きなモール)の中でのチェーン和食レストランで、僕は美味しいと全て平らげたが、日本人同行者はもう無理と半分残した。よって決して僕の舌が特別なわけではない。むしろ逆。酢を使う料理が多いが、フィリピンの酢はまずい。そういえば醤油やマヨネーズもまずい。ついでにとんかつやコロッケにかけるソースが無い。だからフィリピンの焼きそばは日本のようなソース味ではない。
11. 役所の仕事がとにかく遅く、いい加減。
12. 食事は座ってするものという躾がない。歩きまわる子供を追いかけて食事を口に運ぶ。これには良く文句を言っている。子供の躾では、他にも多くのギャップがある。
13. 病院代、薬代が高い。ただし僕とモナ、子供たちは現地の保険に入った。日本の健康保険にも入っているので、もし高額医療費が発生したら日本に請求できる。問題はモナの家族だ。お金は払うから保険に入ってくれとお願いしているが、中々手続きをしてもらえない。
14. 生意気な人間も多い。これは人によるが、少々地位がありお金のある人は、自分が如何に有能で人格者かを偉ぶって人に説く。既にその時点で僕は、アホかこの人はと思って聞いている。モナに言わせれば、フィリピン人はこの手の人が多いらしい。このような人は自分より格下と思われる人間を顎でこき使う。僕自身をそのように扱わなければ、その人は僕の気分を害さないと思っているらしいが、他人のことでも傍で見ていて人格を無視したその言動には気分が悪くなることがある。
15. 公的なルールが頻繁に変わり、戸惑う事がある。
16. ホテルのチェックインが遅い。
17. パーティーがやたらと多い。我が家主催のパーティーだけではなく、呼ばれることもある。続くと結構疲れる。
18. 家電製品を買っても使い方がわからないからと使用しない。2台ある掃除機は、ほうき方が便利だとお蔵入り。ちなみに僕の文句に、ずっと動かしていなかった洗濯機をモナが使ってみた。使い方はわかったとモナは喜んでいたが、フロントドアの最新洗濯機が使用1回で壊れた。
19. 過剰な家族サービス。1台あったバイクをいつも弟が使用しているので使いたい時に使えるバイクをともう一台購入したが、それももう一人の弟の専用になり、いつも家にない。そしてモナは、次は車だと言い出しているので、どうせまた誰かが使うのだからいらないと、きっぱりと拒否している。
20. 親戚の援助。ママが困ると結局助けることになる。
21. どこかへ出かけようとすると、親戚一同がもれなくついてくる。交通費や食事代など一切こちらもち。人数が多いからばかにならない。最近はみんなが行くとなると、お出かけをキャンセル。


一つ一つが立派な記事になるほど具体事例がある。しかしこれらを怒りに任せてブログ記事にすることはあるかもしれないが、ことさらクローズアップし、シリーズでブログに流そうなどとは思っていない。
僕自身は、これら一つ一つを深刻に悩んでいるわけではないからである。
どこに住んでも、善し悪しの両面がある。
フィリピンで日本人が暮らせば、こんなことが気になるかも・・、というだけである。
もしフィリピーナとフィリピンでの生活を考えていらっしゃる方がいれば、参考にして頂きたいという程度だ。
日本人が何も知らずにフィリピンに移住すれば、多かれ少なかれ同様のことを体験するはずである。
フィリピンに限らず、海外の異文化の中で暮らすとは、新しい体験・環境が満載で、困惑するのは当然とも言える。

これらのことに対して、「我慢できなければ日本に帰れ!」と言われれば全くその通りで、どこまでも自分の我を通すべきことではない。なにせここはフィリピンなのだから。
だから僕は、いろいろな点で我慢したり慣れなければと思っていて、実際に慣れてきているのだが、現実にはそれが何かのきっかけで振り出しに戻り、機嫌が悪くなったりすることもある。それでもやはり日本の方が良いから帰ろうとは思わない。
それは、フィリピンの社会がどうという話とは関係なく、モナやベル、ユリ、そしてママやダディーにとって、今はこの形態で暮らすのが一番幸せではないかと考えているからである。


先日ベルの誕生日をきっかけに、パーティーが終わった後モナと二人で、ベルのことを話した。
ベルは今年8歳だが、あと10年もすれば立派な娘になる。10年などあっという間だ。
年頃になれば、当然行動範囲も広がってくる。親の目の届かないところで、ベルは自分の意思と判断をもとに行動するようになる。
しかしそれは同時に、オオカミの群れの中に子羊を放つことを意味する。
年頃になれば、恋人もできるだろう。当然いい加減な男に捕まって欲しくはない・・。
まだ先のことでありながら、それを真剣に考えると、これはこれで目眩を覚えるほど大変なことである。なにせ僕には、対処方法が皆目見当つかないからである。

これが現実のものになる頃、おそらくこの記事でずらりと並べたストレス事項など取るに足らない些細なことで、きっとそのことが僕の最大のストレスになりそうな予感がする。
結局はどこに住んでいようと、このストレスからは解放されないのかもしれない。

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