フィリピーナと共に
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フィリピン生活:カテゴリの記事一覧です。

2010年04月14日

96.ブログコミュニケーション

最近自分の感心事は、モナのブログである。僕が余計な助言をしたために、彼女のブログの内容が、あらぬ方向へと向かっている。いわば墓穴を掘ったかたちだ。
現在彼女のブログは、二人の馴れ初めの部分になっているのだ。僕は今のところ、彼女のブログ内容に対する口出しを一切していないが、実のところ何を書くのかとハラハラしている。
僕の一方的な話を読んできた読者の方々にとっては、これはかなり面白い展開なのかもしれないが、僕にしてみるとそんな悠長なことは言っていられない。

しかし、それでも確かに面白い。彼女が最初に日本に来て、お店で働き始めたところから書かれているが、いきなり日本に来て最初にできた恋人との話になっている。
モナからは、その彼について聞いていた。彼女の彼に対するフィーリングについては、ブログに書かれている通り、まるで成り行きの一方的なものであることを、本人の口から聞いていた。そしてホテル前でのハプニング(車でホテルに行き、モナに一緒に入るよう強制したが、彼女は車から逃げ出した)についてはブログで初めて知った。
ほう、こんなシチュエーションだったのかと、興味深々で読ませてもらった。

その彼について補足をすると、実はその彼、モナが横浜で働いている時に偶然彼女の働いている店に客としてやってきた。そこでモナにばったり遭遇し、天地がひっくり返るほど驚いたらしい。彼にはその店で指名をしていた女の子がいたらしいが、即効で指名替えをし、モナに相談があると持ちかけたそうだ。
その相談内容が、あるフィリピーナを妊娠させてしまい、自分は結婚をしたいのだが、相手から拒否されて悩んでいるという内容だったとか。しかし・・である。その彼は、懲りずにまたモナにアタックをし、玉砕したということだった。
彼の話は、フィリピーナなど人の話を深く考えていないと馬鹿にしている節がある。
どこかのフィリピーナを妊娠させ、そして結婚のことで悩みながらお店で遊び歩き、そのことで相談を持ちかけながら、モナに恋人になって欲しいとお願いしているのだから、矛盾だらけの男ということになる。当然モナもおかしな矛盾はとっくにお見通しで、そんな男に深く関わらずに済んで良かったというのが、彼女の言い分だった。モナはその後の彼の指名を断ったそうである。(身に覚えのある方、要注意!)

彼女の話を読んでいると、再び当時のことが思い出される。内容については若干抗議をしたい箇所もあるが、確かに大筋のストーリーは合っている。
合ってはいるが、あまり具体的に書かれるとこちらは冷や汗ものだ。確かに僕は、自分の経験を具体的に描写し、自分の気持ちや考えを書けとは言ったが、まさかそれを、僕との話に展開させるとは思いもよらなかった。
と言いながらも、先ほど僕が補足で付け足したような、3面記事的内容も紹介するともっと面白いのになぁなどと別のところで考えているのだから、どうも調子が狂ってしまう。

僕が彼女のブログに文句を言ったのは、ページが使いにくいということだ。とてもわかりにくいと言ったら、彼女はその場で、わずか10分で直してしまった。
「これでどう?」と言われたので早速チェック。
「い、いいんじゃない」・・・てな感じで、リニューアル終了。
一体この女、知らないふりしてどこまで色々できるんだ・・、僕は自分のブログページを作り立ち上げるのに、丸々1日かかったんだぞ・・なんてことは、決して言わない。
「やればできるじゃないか」と、少し上から目線でほめてやる。

「ねぇマハール、グーグルやヤフーからもお客さん来てるよ」
「ほらね、アクセスが増えると、そんなところからもくるんだよ」と、僕は少し知ったかぶりモード。
「もっといっぱい来て欲しいなぁ。検索エンジンからいっぱい集めるのはどうするの?」
「それはねぇ、実は裏技があるんだよ。電話じゃ説明は難しいから、帰ってからやってあげよう」と、もったいぶるのも忘れない僕。
こんなことで優位に立ってどうするんだと思っていると、素直なモナは、喜びながら「ありがとう、お願いね」と言う。
PCモニターの中にあるスカイプの小窓には、笑みを浮かべながら「うんうん」と満足げに頷いている僕の顔が映っている。

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2010年04月12日

95.国際結婚

平穏な休日だと書いたが、平穏すぎて退屈になってしまった。普段はテレビを見ない自分だが、暇に負けて珍しくテレビのスイッチを入れて見た。
映し出された番組は、韓国に嫁いだ日本女性の奮闘記だった。知人もいない異国の地で、夫の家族になじもうと懸命になっている女性の姿に心を打たれ、思わず見入ってしまった。
とりわけ文化の違いに戸惑っている日本女性の言葉の数々や姿が印象に残った。異文化に飛び込んで後戻りできないのだから、彼女たちは必死である。時には夫の国の文化を理解できずに、夫婦喧嘩になる。しかし最後は奥さんが折れる。もはや簡単には逃げ出すことができないのだから、彼女たちは必死だ。
娘を韓国の男に嫁がせる母親は、言葉の通じない娘婿に懇願していた。娘の至らない点は遠慮なく叱ってくれていいが、韓国に行けば娘の味方はあなたしかいない。何があってもどうか最後まで、彼女の味方でいてくれと。
その父親は、韓国で開催されたセレモニーで、言葉が通じないもどかしさに耐えられず、立ち上がって裏方を含めた全ての人の前に出向いて、一人ひとりに日本語でありがとうございますと、丁寧に頭を下げて歩きまわった。そして結婚式では、日本語で読み上げた娘婿の両親に対する挨拶に、それまで蓄積していた不安や寂しさが一気に噴き出し、男泣きをしていた。
いずれも国際結婚をした自分には、興味深く、そして心を打たれる内容である。特に、娘婿に「あなたは最後まで娘の味方でいてくれ」と涙ながらにお願いした母親の言葉に、そういえばモナはいつでもどんな状況でも僕の味方だと、ふっと思った。

画面を通してみる韓国は、食事も全く違うし、習慣や考え方において、日本と大きな違いがあるように思えた。もし自分であれば、これは耐えられないかもしれないという気がするほどであった。
しかし自分がフィリピンで実際に暮らしてみてどうか・・・。文化の相違は感じるものの、耐えられないということはない。むしろ居心地の良ささえ感じることがある。韓国に嫁いだ日本女性が、時折耐え忍んでいる雰囲気を醸し出していたのとは大違いである。勿論僕も、これまでの記事で紹介してきた通り、フィリピンにいらつくことは多々あるのだが、耐え忍ぶという状況は全くない。今でもできるだけ早く、フィリピンへ帰りたいと思っているほどである。

韓国の様子を見て終始感じていたのは、韓国人は性格がきついということだ。日本からやってきた嫁に対する、姑の遠慮なき物言いや、夫が妻に対して文句を言う姿を見て、強烈にそれを感じた。
僕は過去に韓国人とビジネスをしたことがあるが、彼らの考え方にはどうしても受け入れ難いものを感じて、今後できるだけ韓国とはお付き合いしない方が良いと、ビジネス上の観点から思ったことがある。平行線となった議論の中で、最後はどちらが客かわからないような相手の横柄な態度や、決して譲らない割り切った決定事項などに散々泣かされた。特に困ったのは、自分達のビジネスがうまくいかなくなると、既に量産という形でビジネスをスタートしているにも関わらず、突然撤退表明をされることであった。相手の会社は、韓国の中でも、大手の一流企業である。僕がこんなことでは長いお付き合いできないと、正直に胸の内を明かすと、その韓国企業の日本支社に勤めていた日本人が、他でも同じことを良く言われるとこぼしていた。
そんなやり取りを経て、僕の韓国人に対する印象は実は良くない。

日本人の性格も、必ずしも温厚ではない。我儘なところもあれば、怒りに任せた言動もある。よってこの両者の性格を考えると、僕は日本人と韓国人の相性は、基本的にはあまり良くないのではないかと思っている。
(勿論恋愛や結婚の場合は、愛がそれを乗り越えさせるのであろうが・・・)

反面フィリピン人と日本人は、はまるで異国文化の国のようではあるが、相性ということで言えば最高に良い。
フィリピンの古くからのしきたりや考え方には、日本と多くの共通点がある。フィリピンへ行くと、一昔前の日本を見るようだと感じる人が多いのは、そのせいだと思われる。細かい理屈は抜きにしても、日本人がフィリピンに行って、何やら懐かしさを感じるということが、そもそも重要な共通点があるという証拠ではないだろうか。
そしてフィリピン人の温厚な性格が、日本人には合っている。日本人は時折きついことを言うが、根底には礼儀を重んじ、誠実さを良しとし、相手の心を推し量る優しさを持つ民族である。これほど経済的に困窮する国々を援助している国はないし、借款を真面目に全て返済した国は、この広い世界で日本だけのはずである。
そんな日本人には、売り言葉に買い言葉を返すようなきつい民族よりも、一旦全てを飲みこんでくれる温厚な民族との相性が、良いと思われるのだ。

そして日頃疲れている日本人には、あのフィリピン人のホスピタリティーが、砂漠にしみこむ水のように、心に浸透してくる。フィリピン人と接していて居心地が良いのは、きっとそれが一番の理由ではないだろうかと僕は思っている。時として日本ナイズされたフィリピーナが、図々しさの塊のような態度をとったりするが、そんな人でさえ憎めない優しさがちらりと顔を覗かせたりする。きつい性格に見えるフィリピン人もいるが、良く知ると、実はそんな人ほど無限大の優しさと思いやりを持っている人だったりする。
個別には、騙したり騙されたりということはあるだろうが、総体的には日本人とフィリピン人の間に、そのような良い相性というものが存在するのではないだろうか。

それでも日本人男性とフィリピーナの結婚において、離婚率が高いというは事実である。大きな理由は、お金の問題と夫の浮気である。この二つにさえ気をつければ、僕も今後幸せな人生を送ることができるかもしれない。
ちなみに浮気に関しては、いつもモナに釘を刺されている。僕には全くその気はないが、彼女は僕が、それほどもてると思い込んでいるらしい。これはモナに限らず、既婚フィリピーナや恋人がいるフィリピーナ全体に当てはまる傾向である。
お金をたくさん稼げるかどうかはともかく、モナが今のまま変わらずにいてくれたら、女性問題については心配なさそうである。

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カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:95.国際結婚
2010年04月11日

94.穏やかな休日

モナのブログのことを記事にしたら、早速彼女のブログアクセスが増えたようだ。ページの右に、まるでアクセスカウンターのようなものがあるが、これはどうも、アクセス数とは関係ないらしい。僕がいくら彼女のブログをのぞきに行っても、その数字は変わらない。しかし、彼女のプロフィールを見た人の人数は、プロフィールの下にしっかりと記されている。それを見る限り、昨日から今日にかけて、約30名強の人数が増加していた。おそらく1日の来客数としては、彼女の記録になっただろう。そして今日現在ではその数が倍以上になっているのだが、彼女の報告によれば、そうアクセス数は既に300を超えているらしい。アクセスしている地域もわかるらしく、日本何人、セブから何人といった具合に教えてくれる。

そして記念すべきは、彼女のブログに初めてコメントが届いたことだ。モナはコメントが何もないので、僕に何か書いてくれとお願いしていたが、そんなわざとらしいことはできないと断っていた。しかし今日、僕のブログに時々コメントをくれる方が、モナのブログにコメントを投稿してくれた。

コメントが入った時には、早々にモナから連絡があり、初めてのコメントに彼女はとても喜んでいた。「返事は書いたの?」と訊くと、「まだ。ねぇマハール、なんて返事すればいいの?」と言うので、「それはきちんと返事をしなさい、ありがとうっていう返事でいいでしょ」と言うと、「わかった。カタカナでもいいの?」と言って、早速その場で返事を書いたようだった。

ただしモナは、読んでくれる人のほとんど日本人であることを、不満に思っているようだった。それは、日本人が自分の英語をしっかりと理解してくれるかわからないかららしい。
「日本人でも英語は読める。それにアクセス数が増えれば、googleやyahooの検索にひっかかりやすくなるから、結果として、英語圏の人も、あなたのblogを良く見に来るようになる」という話を彼女にしたら、彼女は突然「そっか、助けてくれてありがとう」と言われた。そんな素直なところが、彼女の最大の持ち味である。

必要以上に妻のブログの宣伝をするなど性に合わないので、とりあえずこの話は、アクセスしてくれた方々やコメントをくれた方へのお礼とさせていただき、ここで打ち切ることにする。


先週は怒涛のごとく忙しい一週間となった。ほとんど徹夜状態で、ホテル代を支払うのがもったいないほどであった。昨日の土曜は昼から少し仕事をしたものの早めに切り上げ、そして本日の日曜は、何もせずに朝からだらだらしている。外もほのかに温かく、外で陽だまりを感じていると脳みそが溶けてしまいそうだ。そのまま本当に溶けてしまいたい衝動に駆られる。春は無駄な時間をむさぼるには、本当に最適の季節だ。

明日から一週間は、先週の続きで忙しくなる。
今日は最近のお決まりパターンで、部屋の掃除が入る10時にホテルを出て、近くのドトールで人間観察をしながら、この記事を書いている。

日曜にも関わらず、ネクタイ姿の50歳ほどの男性が、ビジネスバッグをテーブルの横に置いて、ぼんやりたばこを吸っている。煙草を吸い終わり一口コーヒーをすすると、すぐに2本目のたばこに火をつけ、またぼんやりと外を眺めているが、焦点が定まっていない。悩み事を抱えているように見える。半分以上白髪の交じった頭が、いっそう彼を疲れているように見せている。自分もかつてはどん底に陥ったことがあるが、その時の自分と思わず重なって見える。その頃の僕は、周囲の人がみんな幸せそうに見えたが、その男性の目には、僕のこともそう見えているかもしれない。リラックスした格好で、i-podを聞きながらコーヒーを飲みパソコンをいじっている僕は、どこぞの会社でそこそこのサラリーをもらい、休日に自分の楽しみを満喫している自由人に映っているかもしれない。やりたいことがあればいつでもできて、しかし今はゆったりとコーヒータイムを楽しんでいるように見えるだろう。
しかし実際には僕を含め、世の中に疲れている人が充満しているのである。東京やその近郊の電車に乗ると、それを強く実感する。見るからにくたびれたサラリーマンが充填された電車の中には、暗く重い空気が漂っている。フィリピンでは無縁の光景だ。

僕も悩みが無いわけではない。一つ足かせになっている重い仕事を抱えているし、4月も3分の1に差し掛かり、今月の自分の収益も気になり始めている。
今の会社は、一人ひとりの収益が厳しく管理されている。僕の場合、自分が稼いだお金から、日々の宿泊代や日当を経費として差し引かねばならないので、利益という点では最初からハンディを背負っている。その分無理をしなければ、人並みの利益が出ないので、大きなプレッシャーになっている。それでも一人でやっていた頃に比べれば、毎月きちんとサラリーが出るということは有り難い。

最近年と共に経験を積み重ねたせいか、図太くなり打たれ強くなった。仕事が目白押しでも、どこかに余裕を残していて、常に最悪のパターンとそれの対応策を考えながら進めることができる。不測の事態は頻繁に発生するが、そのおかげですぐに対応ができる。それがなくなると、パニックになり疲れが数倍に及ぶために身が持たない。
担当者がおろおろしながら相談にきた時に、「それじゃあこうしよう」とあっさりと答えを出すので、相談を持ちかけた方は虚を突かれたように数秒間反応が止まるのが面白い。その場で瞬間的に閃くように見えているかもしれないが、それは事前に考えているから答えがすぐに出るだけである。しかしそれが、周囲の信頼を勝ち取っていくためには有効であるように思える。
客のあしらい方も身についてきているらしく、厄介な話ほど駆り出されるケースが増えている。それを上手に調整すると、次回以降、客からも社内からもご指名となるので、今後は指名料金を取ると言っている。
若いころ、客先に出向く際にはいつも不安であった。その頃に、この人が一緒に行って、横についていてくれるだけで安心できるという人がいて、早くその人のようになりたいなどと思っていたが、いつの間にか自分が、そんな風になっているのかもしれないと、最近思うことができるようになった。
そして同時に、これが自分の付加価値だと自覚できるようになってきた。それは、無理をして背伸びをせず、自然体でそのようなことができるようになったからである。きつい想いをして頑張っている時には、結果が良好でもそんなことは考えられなかった。いつかぼろが出て、自分が、もしくは築いてきた信頼が崩壊するのではないかという強迫観念がいつもまとわりついていて、ますます頑張っていた。それがいけないという話ではなく、それが自分を強くしたのだろうとも思えるのだが、最近は結果として、名実ともに年をとったのだろうと考えている。


そういえば先週の日曜日は、ホテルの近くで桜祭りが開催されていた。天気予報は雨だったが、朝目覚めて窓の外を見ると、空は曇っているもののまだ雨には遠い雲行きだったので、パソコンとWEBカメラ、マイクを鞄にしまい、歩いて祭りに出かけてみた。会場までは、ホテルから徒歩15分であった。
老若男女、家族連れで賑わう歩行者天国通りに出ると、満開の桜がトンネルを作っており、それは見事な景色を作っていた。
何台も神輿が出ており、通りでは和太鼓の演奏があったり、ステージでは子供のダンスコンテストがあったりと、とにかく見渡す限り祭りであった。
僕は道路の橋に座り込み、パソコンを取り出し、イーモバイルでスカイプをフィリピンのモナへとつなげた。そして接続を維持したままパソコンを折りたたみ鞄に再びしまいこんで、WEBカメラを手に持ちモナと会話をしながらその通りを歩いた。変なカメラを持ち、独り言を言っているように見えるその姿は、人から見れば奇妙に映るらしく、すれ違う人はじろじろこちらを見ていたが、この素晴らしい桜をモナとその家族に見せたい一心で、恥ずかしさをこらえて、祭りを実況中継した。
以前から日本の桜を見たいと話していたモナは、満開の桜に興奮しているようで、しきりに、生で見たいと話していた。和太鼓の演奏も珍しいものの一つである。そして神輿も、モナやベルは当然初めて見る。フィリピンにあるPCの前で、モナ、ベル、そして家族が興味深くそれを見ている様子を感じ、初めて日本の文化をまともに紹介したことに気がついた。日本人が家族に加わった以上、僕のバックボーンを様々な角度から理解してもらうことはとても重要なことである。ちなみにお土産用に桜の花びらを20枚ほど拾い集め、今乾燥させている。
来年は是非家族そろって、その通りを歩きたいものである。

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カテゴリー:フィリピン生活
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