フィリピーナと共に
ブログ構成がわかる目次はここから入れます

フィリピン生活:カテゴリの記事一覧です。

2009年11月09日

24.ちょっとブレイク

現地法人立ち上げの件では、大勢の人に有益な情報を頂き、本当にありがとうございます。
それにしても、皆さんよく知っていらっしゃる。皆さんフィリピン関係のアンテナ感度がとても良いようで、僕なんかは全く知らないことを、たくさん教えていただきました。

さてさて、先日は、最近ゆったりとした日々を過ごしているなどと書いたばかりであるが、今回の土日は良く働いた。
本日の日曜日は、前日からの突貫工事で作り上げた、車載用機器Aを作り上げ5時に納品。その後は、同じく車載用機器Bを作り上げ、その後で家電製品の信頼性試験結果レポートを書き上げメール送信。これで土日の業務終了と相成った。
もうじき日本を離れるので、最後のダッシュである。

僕は一人だと、忙しいときには生活が全くデタラメである。シャワーも歯磨きも髭剃りもしない。あげくの果てには食事もしない。そして眠らない。
先ほど久しぶりに、2日ぶりのシャワーを浴び、今ようやくベッドの上でこれを書いている。
明日からはまた忙しくなるので、今ちょっとしたブレイク気分である。

フィリピンにいる時には、起床5時、そして1日に最低2回はシャワーを浴び、食事は朝からしっかりと取る。そして就寝は11時前。当然歯磨きは毎食後、及びたばこを吸った後・・・なぜかって?それはモナがたばこの匂いが嫌いだからである。少しでもサボると、すぐにモナから檄が飛ぶ。シャワーは1日2〜3回は使っているのに、先日ママがモナに、なぜ僕がシャワーが嫌いなのかという話をしていたそうである。
前回は、シャワーが水だったからできるだけ浴びないようにしていただけで、本来僕は、とても綺麗好きなのだ。特に風呂は大好きで、時間がある時には昼から風呂を楽しんで幸せを感じている。
そんな僕でも、綺麗好きのフィリピーナにはかなわない。
そしてフィリピーナは、臭いに敏感である。少しでも臭いと、すぐにシャワールームに拉致されてしまう。うだうだしていると、服を剥ぎ取られ、ごしごしとモナが僕の体を洗い出す。それが妙に楽ちんで、時々わざとうだうだしたりする。
さすがに今は、彼女はお腹が大きいので、シャワールームでの立場が逆になっているが・・・。

とにかくフィリピンにいる時と日本にいる時では、まるで反対の生活となる。勿論フィリピンにいる時の方が、健康的で人間的な生活であることは言うまでもない。
きっとフィリピンで暮らしたら、僕の寿命は日本で暮らすよりも、10年は延びるのではないだろうか。冗談ではなく、本気でそのように思っている。


ところで先ほど、先日紹介した「P旦那ですが何か?」を読んでいたら、そのコメントにJirotaさんのコメントを見つけた。
P旦那のrasukaruさんが、記事の中で僕のことに触れていたことがきっかけで書いたコメントである。勝手に引用させて頂くと、以下のようなものである。

―以下引用―
7■怖い世の中ですね〜。。。
ピストルはヤバイですよ。
あたったらかなり痛いと思います・・・

八王子の犯人もつかまってないし。
まだまだ安全な日本と思っていても
少し余計に用心が必要になってきてますな〜。

って・・・Markさんの所の記事・・・あれ・・・
ぎゃぁぁぁ・・・・!!!

がんばるっす(謎
―引用ここまでー

※rasukaruさんの記事と一緒に、本物のコメントを読みたい方は、ここをクリックして下さい。このコメントに対するrasukaruさんのレスも面白いです。

これだけだと、読者の方は一体何のことやらさっぱりわからないと思うのであるが、実は僕が22.秋の休日で紹介したあるブログというのが、このJirotaさんのブログ、「夢見る鴨とフィリピーナ」なのである。
僕は少し厚かましいことを書いたので、自分の記事の中ではあえてブログ名を伏せていたのだが、Jirotaさん、rasukaruさんの記事を読みながら僕のブログに飛び、そして超鋭い勘で、僕が書いた内容が自分のことだと気付いたようである。
恐るべしJirotaさん。だてにフィリピーナと向き合っているわけではなさそうだ。
きっとブログに登場する彼女に、相当鍛えられているに違いない。

それにしても、ばれてしまっては仕方がない・・・。
ここはけつをまくって、もう少しフォローをしたい。

僕は実は、他人のブログをあまり見ない。勿論面白いブログは見るのであるが、少し読んで波長が合わないと、すぐにそのサイトから離脱してしまう。

しかし珍しく僕は、このJirotaさんのブログを、最初から最後まで読破した。
なぜかと言えば、Jirotaさんに純粋さに、少し心を打たれるものがあったからである。
そしてJirotaさんがフィリピンパブに行き、ある女性にはまり一生懸命悩んでいる様子が、かつてリンに翻弄された自分と重なってしまったからである。なぜか懐かしい匂いを感じてしまった。
そしてリンを信じきれなかった自分のかつての姿を省みて、Jirotaさんに少しエールを送りたいと思い、あの記事に繋がったのである。
ただし恋愛は当人同士にしかわからないことがほとんどなので、ブログ名を伏せて遠慮気味に書いた。
恋愛のおける第3者の意見など、所詮たわごとである。だからあくまでも参考ということで書いた。

それにしても、まさかこんなすぐ感づかれるとは思いませんでした(汗)
Jirotaさん、もし気にしていたら済みません。あくまでも、他人のたわごとですので・・・。

↓宜しければどうかポチっと m(__)m
人気ブログランキングへblogram投票ボタン



posted at 06:00
Comment(4) | TrackBack(0)
カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:24.ちょっとブレイク
2009年11月07日

23.現地法人の立ち上げ

モナのお腹の痛み具合に、最近変化が出てきた。以前と違い、痛みが大きく、しかもやや定期的になってきている。いよいよ出産の兆候が顕著になってきたようだ。
僕の仕事は来週終了する。それまではどうしても日本を動けない。いや、周囲には、緊急の場合すぐに渡航するとは言っているが、どうせ急いで駆けつけても出産には間に合わないのである。
今のところ、仕事が終了する翌日のフライトでフィリピンへ行く予定になっている
それまでは、なんとか子供にお腹の中にとどまって欲しいと願っている。

今度フィリピンへ行ったら、僕とモナ、そしてベルの3人はジャマイカの新居に住む予定になっているが、モナの両親は今のところ、新しい家に住むつもりはないらしい。
それは以前の記事で書いた通り、家の完成までは家に住んではならないというしきたりに従うということである。

しかし、家の中の大人が僕とモナだけで、もし彼女が夜中に産気づいたら、僕は困ると思うのである。これが日本であれば問題はない。しかし、車も無く、自宅周辺ではトライスケルを拾うこともできない。そんな状況でモナが苦しみだしたらと思うと、不安で仕方がない。
だから、できればモナの両親には一緒にジャマイカに泊まってもらうか、どうしてもそれが嫌だというのであれば、僕たちは今彼女が住んでいる古い家に泊まりたいと思うのである。

「でもマハール、古いバハイはいつもみんな一緒だから、甘いできないでしょ」
「は?十分甘いじゃない」
「そんなことないよ。アコはいつもダディーとママを気にしてるよ。だって恥ずかしいだもん」
「そう?あれで?そしたらいつも気にしてもらっていいよ。だいたいさぁ、気にしなくてもよくなったら、いったいどうなるの?」
「なんで?マハルはアコの甘い、いらないか・・・」

「そうじゃなくて、子供が生まれるかどうかって時に、あまえられるとかられないとか、そんなのどうでもいいでしょ」と、話をはぐらかす。

「そうね、それじゃ子供が生まれるまでは古いバハイ」
モナは話がはぐらかされていることに気付いているのかいないのか、良くわからないが、いつも素直に、僕のこの手のはぐらかしにのってくる。
騙しやすいとなめていると、あとでとんでもないしっぺ返しをくらいそうなので、決して気を緩めてはいけないのだが・・。


さて、本日朝から就職先の社長と人事担当者を交えて、打ち合わせを行った。
いざフィリピンで働くとなると、結構厄介らしい。
まずVISAをどうするかという問題がある。フィリピンで収入を得るには、フィリピンにおける就労VISAが必要となる。しかし就労VISAを得るためには、当然僕が、どこで何をするかの届出が必要となるが、この「どこで」というのが問題で、僕が勤める会社はまだフィリピンには無い。
そうした場合、僕は出張扱いでフィリピンに渡航し、住所は日本に残したままフィリピンで働き、給与は日本からもらうという形式を取らざるを得ない。
当面は仕方がないのだが、しかしもし就労VISAを取得せずに働いていることが摘発されると、強制退去になる恐れがある。
僕は現地の女性と結婚しているので、それだけで将来的には永久VISAがもらえるはずであるが、居住VISAと就労VISAとの関係も、詳しくわからないし、フィリピンでどの程度厳密にそれを区別しているのかも不明である。
しかし普通であれば、就労VISAがないと就労できないはずで、下手をすると悪徳弁護士に、大枚を要求される事態にも発展しかねない。

日本側でも一つ問題がある。仮に僕を正式な社員扱いとせずに給料を支払うと、幽霊社員に給与を支払い脱税しているように見えてしまうので、やはり日本の手続きをきちんとしなければならない。それは年金、健康保険、失業保険、介護保険などの社会保障費と、住民税や所得税の負担を強いられることを意味する。
しかし実態は海外移住であるので、そこに矛盾が発生する。社長が僕を社員にするというのは、年金をかけるのが目的であるため、そこは譲れないらしいが、年金と健康保険はセットとなる。
日本で健康保険をかけた場合、海外で発生した医療費の証明書を日本へ送付すると、日本側でそれを計算して、窓口負担の何割かは戻ってくるらしく、健康保険はまったく無駄にならないが、いずれにしても少しいびつな状態となるのだ。

結論としては、当面は日本で社員として登録し、社会保障費は負担する。そしてこのいびつな状態をできるだけ早く解消するために、現地法人をフィリピンで登記して、そこの社員として就労VISAを取得し、給与を現地法人から支払うかたちにする。家族の扱いをどうするかは、日本側でモナや生まれてくる子供の籍を入れ、その書類が整ってから、社会保険事務所に相談してみると言うことになった。

特殊なケースなので、以前大きな企業で人事課長をしていたその人も、どのように対応すべきかわからないようだった。
それ以外にも、給与はどの通貨でどこへ振り込めば良いかなどの質問があった。
当初USドルでの支払いを考えていたようであるが、それは日本の口座へ円で振り込んでもらえば、現地でほとんどロスなく引き出せる仕組みを僕が既に持っているので、その点は簡単に解消した。よって僕の実質の可処分所得は、為替レートに大きく影響を受けることになる。為替レートが大きく変動した場合は、支払い金額の見直しをすることになった。
社長はあくまでも、生活がきちんとできる給与を支給しなければならないと考えているので、その点は問題なさそうである。

よってフィリピンでの最初の仕事は、現地法人をフィリピンの法律下で立ち上げることだと社長より指示されたが、それは簡単ではない。
日本からふんだんに送金すれば、それは事務的な手続きを経て進むだろうが、できるだけお金をかけずにそれをやるとなると、結構厄である。

海外で会社立ち上げを支援する組織が日本に存在するが、そこに援助を依頼した場合は、現地の法律に書かれた通りの手順を要求されることはわかっている。
現地法人を立ち上げる場合、例えばフィリピンでは日本からの送金資本がUS$200000必要となる。
実際にはCADなどを送り込むので、それを資本金の中に繰り込み、またフィリピンにハイテク技術を持ち込むなどと吹聴し、将来的には現地雇用にも貢献するなどの交渉を行うと、送金をほとんど免除してもらえるケースもあるようである。アジア諸国では、日本からのその手の進出は、本来大歓迎であるはずだからである。
本来であれば、日本のフィリピン大使館で相談したいところであるが、今は時間がないので、それはマニラの日本大使館で相談をしてみようかと思っている。
しかし美味しい話を下手に持ち込むと鴨になる可能性もあるため、慎重に進める必要がありそうだ。誰がどこで誰と繋がっているのか、わからないからである。
とにかく信用の置ける人物を、どのように見つけるかが、ミソとなりそうだ。
しばらくは暗中模索の日々が続きそうである。

※もしこのブログを読んで下さっている方で、アドバイスできる方がいらっしゃれば、何でも良いので是非お願い致します。

↓宜しければどうかポチっと m(__)m
人気ブログランキングへblogram投票ボタン



posted at 10:40
Comment(17) | TrackBack(0)
カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:23.現地法人の立ち上げ
2009年11月06日

22.秋の休日

先日、最近生活がゆったりしていると書いた。読書をするゆとりがある。コーヒーを楽しむ時間がある。そして他のブログなどを眺める時間もある。
覗いているブログは、フィリピン関係のものが中心である。
P旦那ですが何か? 」を読みながら、ふと気が付いた。

お〜お!僕もP旦那じゃないか!

今度兄弟ブログ「P旦那2ですが何か?」の立ち上げ許可を、rasukaruさん(P旦那ですが何か?の作者)にお願いしようかと、一人でくだらない冗談を頭の中で言っていまつた・・。
せっかくだから勝手に紹介させてもらうと、このブログの中ではフィリピーナ妻との生活が、面白おかしく、しかし普通に自然に紹介されている。(それが何か?・・などと作者のrasukaruさん、突っ込まないで下さい。普通ではないやり取りが普通に紹介されていると言った方がよいでつか???)

実は実は・・・白状すると最初はP旦那の意味がわからなかった。もっと白状すると、PPも最初はわからなかった。時々フィリピン関係ブログに登場するLDもわからなかった。
その言葉の前後の文脈から、あ〜、P旦那ってフィリピーナの旦那?PPはフィリピンパブか・・・LDってレディスドリンクね・・・と、少しずつ学習していったのである。


話を戻すと、ブログの中では小さく紹介したのだが、実はフィリピンでの結婚が、例の紆余曲折を経て成立しているのである。日付はもう半月も前になっている。モナのファミリーネームは、正式には僕と同じになった。

まともに手続きを続行したら、8万ペソかそれ以上のお金を取られ、なおかつ時間がかかったものが、あっという間に終了した。さすがにプロである。結婚手続きという、公的手続きとしては普遍的なものと思われるものが、なぜ人や場所でこれほどの差が出るのだろうと不思議にさえ思うが、しかしそれが実態だから仕方がない。いちいち逆らっていては、物事が進まないのである。

方法や過程はともかく、書類上は既に僕も立派なP旦那になった。
あとは来月か再来月に、マニラで結婚式をするだけである。
結婚式の立会人は神父様になるそうだ。参加者は身内だけで、後は地元へ返って結婚披露パーティーを行う。

苦しみながらも、何とか辿り付いた新境地である。ここまで様々なことを紹介してきた。あまりにも長い内容に、これで一段落と自分でさえ勘違いするほどである。
しかしあらためて考えると、これが始まりなのである。
この歳になって、新しい生活、新しい仕事、新しい家族と、全てが新しくなり、まさに未体験ゾーンへ突入と相成る。

それに引き換え、rasukaruさんの生活は、すでに地に足が着いている状態に見える。
僕もrasukaruさんのようなP旦那になれるのだろうか・・・。


別のブログでは、ある方がPPの女性にはまり翻弄されている様子が書かれていた。
僕は珍しく、そのブログを最初から最新の記事まで一気に読みきった。

確かに自分にもそんな浮き足立った時があったなぁと懐かしく思う反面、実はそんなことは今思うと大したことではないと思うのである。
それは渦中にいるうちは中々気付かない。渦中から抜け出してみて、少し冷静になるとわかるのである。
色々と悩むことは無駄ではないし、それが生活を有意義にしていることも事実であるが、悩んだ分だけ良い答えが返るかというとそれは全く違うし、おき楽に構えていても棚ぼた式で嬉しい結果を手にすることもある。そしてもしそのブログの作者の方がこの先へ突き進んでいくとしたら、実はその人が今悩んでいることは、その先に訪れる様々なハードルと比べ、とても些細なことだったりするのである。
そんなことを頭の隅に置きながら悩むことが、実は重要なことではないだろうか。
そうすることによって、いつも自分の前には抜け道ができる。そうでない人は行き詰って、かえって自分や相手を不幸にしてしまうことが多いようだ。
僕がリンに対して常に疑いを抱き、それでもそれを無理やり払拭させながら突き進んだ結果が、それを実証している。
もっと気楽に適当にやっていたら、僕はリンのP旦那になっていたような気もするのである。

ここで言う適当なというのは、いい加減なという意味ではない。深く考えすぎると、自分自身がいつの間にか自分を揺さぶりはじめ、そしていつの間にか、よからぬ方向へと歩き始めていたりする。だから適当が良いという考え方である。

僕はもっと前から、ある哲学を身につけていたらよかったなぁと思うことがある。
それは、「一度人を信じたらそれを貫き通せ。良いときは信じて、悪いときは信じられないということでは、自分は人を見る目がありませんと言っているようなもので、自分の恥をさらしていることである」というものである。
これは恋愛だけではなく、友人に対してやビジネスでもある意味通用する哲学である。
その点モナは本当に偉いと、自分の身内のことではあるが思うのである。
彼女は僕を運命の人だと定めて、何があっても揺らぐことなく進んできた。それは実に難しいことである。

もし相手を信じきることができたら、あとは適当になることができる。気になることも受け流すゆとりができる。つまり大人の対応ができるようになる。
どんなに裏切られても、どんなに不幸な目にあっても、意地でも良いから信じきってみるのである。
僕は最近、自分に対する挑戦だと思ってそれを意識的に実践しようとしている。
あくまでも信じられる相手に対してであることは、言うまでも無いことであるが。

Rasukaruさんのブログでは、自分を自虐的に表現しながらも、P妻に対して溢れんばかりの愛情が垣間見られ、そして彼女を信じきっていることがうかがえる。だから読み手が幸せな気分になるのではないだろうか。
そして僕は、PPの女性に翻弄されているもう一つのブログ作者にも、少しだけ前述したようなことを意識してみたらどうかと、進言したいのである。

それはとりもなおさず、今後の自分に対する戒めの言葉でもある。

気持ちのよい秋の休日の午後、すがすがしい空を窓越しに見ながら、僕はそんなことを考えることができる時間に幸せを感じているのである。

↓宜しければどうかポチっと m(__)m
人気ブログランキングへblogram投票ボタン




posted at 06:00
Comment(6) | TrackBack(0)
カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:22.秋の休日

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。