フィリピーナと共に
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2012年10月27日

620.セキュリティー意識

 僕は少し前、フェイスブックというものの否定派だった。人が積極的に利用するのは全く構わないが、モナが僕の写真を自分のページにバンバン載せるので、それを止めてくれとお願いしながら、なぜわざわざプライベートの詳細をそこにアップしなければならないのかと文句を言っていたのである。僕のページもあるが、それはモナが作ったもので、数か月前まで僕は、自分のページを見ることもなければ手を加えることもほとんどなかった。

 モナに文句を言った時の彼女の返事が、次のようなものであった。
「家族のことを誇りに思っているから、写真をみんなに見せたいだけでしょう」
 フェイスブックに色々と投稿するのは、まあそんなところだろうと薄々分かってはいたが、そのように素直にストレートに言われると、その彼女の気持ちを否定もできず、僕はその時黙り込んでしまった。
 そのようなやり取りのせいか、最近は僕もフェイスブックを利用するようになっている。特にiPhoneで撮った写真を気軽にアップできるので、時々自分の写真まで載せるようになっている。僕とフェイスブックの距離を近くしたのは、とにかくiPhoneの影響が大きい。

 今朝、ベッドに横になり、iPhoneからフェイスブックを見ていた。すると、「@*@*さんが、婚約中から複雑な関係になりました」と、とてもよく知っている人(我が家に度々、可愛い彼女と一緒に訪れていた親戚)のステータス変更情報がトップにあった。
(英語を使っている人は単にComplicatedという、ちょっとややこしいのよねという言葉を使うが、直訳すると複雑な関係という表現になり、少し滑稽さもある)
 フェイスブック上で友達関係になっている人同士では、誰それが写真をアップしましたなどの情報がいちいち知らせされるが、婚約中から複雑な関係に‥‥などということも友達全員に告知されるのを見て、驚きながらそれってどうなの? という気になってしまった。
 となれば、「結婚から複雑な関係になりました」や「結婚から友達になりました」もあり得るわけで、そうなって正直にフェイスブック上の情報を変更すれば、多くの友人にそのような情報が一斉にばらまかれることになる。
(結婚から複雑な関係に‥というのは、周囲が首をかしげて興味津々になりそうな表現だが)
 モナに@*@*の件を伝えたら、「私も悪戯で複雑な関係にしてみようかな」と言っていたが、そんなことをしたら、一体どうしたのか? と問い合わせが殺到しそうだ。

 まあ、結婚から離婚というはっきりした事象であればまだ良いかもしれないが、まだ若い二人の内輪揉めで、婚約、複雑と言葉が入れ換わる度に、周りが「おめでとう」と「どうした?」を繰り返すのも滑稽な話しで、実際に彼のページには、既に友人から「なぜ?」というコメントが寄せられていた。
 それにしても、そこまでのプライベート情報を世間に公表することは、そんなに楽しいことなのだろうか。こんな風に書くと、フェイスブック派の人が大勢いるので、何やら色々と文句を言われそうだが。

 最近は、フェイスブックがiPhoneを始めとした様々なスマートフォン上で動くようになり、携帯のGPS機能と連動し、本人の気付かないうちにフェイスブックに本人位置情報が送られている。「今家に帰った」と投稿すると、自宅がどこかばれてしまったりする。そんな情報をつけ狙っている人間がいるらしく、女性の一人暮らしの方は危ない。僕は携帯の設定で、「自分の携帯GPS情報をフェイスブックにあげない」としている。
 今どこそこに旅行に来ているという情報を、ずっとトレースしている泥棒もいるそうだ。そこから、現在どこの家がもぬけの殻か分かるというのである。しかも、しばらく帰らないとか、そんなことまで分かってしまうから、泥棒さんはゆったりと仕事に集中できる。

 詳細情報は友人としてお互い承認しなければ見ることができないと言うが、僕のフェイスブック上の友人にも、この人だれ? という人多数。誰それ繋がりで友人になっているというパターンが結構多い。この友人の数を増やすことに、まるで何かのコレクションの様に努力している人も見かける。
 今はインターネット上に、かなり際どい個人情報が溢れている。自覚して流している人は良いが、本人の知らぬ間に大切な情報が流出していることもあるから、今一度携帯と各アプリケーションの連携設定を見直し、パソコンは情報泥棒されないようウィルス・マルウェア対策(※)をするなど、気を付けたいものだ。

 さて今日は、我が家があるビレッジのクラブハウスで、大きなハロウィンパーティーが開催される。タバコシティーでチケットが販売されていたので、参加者はここの住人に限らず、幅広く集まるらしい。そこにギョウちゃんご一家も参加することになっている。
 僕はこちらのハロウィンパーティーへの参加は初めてだが、家族の準備の様子を見ていると、かなり気合が入っている。つまり化粧や衣装がすごいのだが、怖い恰好の仮装パーティーだと思って頂ければよい。一番怖い人には一万ペソの賞金も出るらしいから、口では「何をやってるんだ」と言いながら、賞金をゲットできるようにがんばれと、密かに心の中で応援もしていたりする。
 珍しい方もいらっしゃると思われるので、明日にでも写真入りで、この様子をご報告したい。

(※)
 マルウェアとは、ウィルスやスパイウェアを含めた「悪意のあるソフトウェア」の総称。他人のパソコンやネットワークにウィルスを感染させる、パソコン内の個人情報を盗む、フィッシング詐欺ページに移動させるなど、被害をもたらすように作られたソフトウェア全般がマルウェアと呼ばれる。
 昔はパソコンへの被害と言えばウィルスが一般的だったが、近年はそれらのカテゴリに収まらないマルウェアが急増している。ウィルス対策ソフトさえいれておけば安全な時代ではなく、マルウェア全般を意識したセキュリティ対策が必要になっている。



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カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:620.セキュリティー意識
2012年10月26日

619.悶着

 (前回の続き)
 フットスパに思ったより時間がかかった。モナと二人で帰宅したのが、夜の七時半頃。
 家に帰ってみると、夕食の準備が何もされていない。というよりも、我が家の夕食の基本は昼食の残りもの。昼食の残りとして、メザシのような魚を焼いたものが少々と野菜のココナッツ煮が少しあった。それ以外の昼食用として作った料理は、昼食時に全て食べてしまっていた。
 その日は突然ママの実家から、モナの従妹とその恋人が我が家に来ていたので、僕は出かける前に、夕食用として何かを作ろうと考えていた。しかし外出で思った以上に時間がかかってしまったので、それができなかった。それでもお客さんがいることだし、誰かが何かを作ってくれているだろうと僕は考えていたのである。その期待が見事に裏切られた。

 そう言えば最近、夕食は僕かモナが料理を作っている。もしかしてこの家は、僕やモナが何かを作らなければまともに料理も出てこない?
 そんなことが頭をよぎった。もちろんダディやママが料理を作ることもある。むしろ作りたいという話しもあったくらいだ。しかし、どうやら気が向けば‥‥ということらしい。
 作らなければならない状況でも、作る気分でなければ作らない? それってどうなの? メイドさんはどうした? そんなところまでおんぶにだっこされ、こちらが面倒見なければならないのか?
 次から次へと余計なことも考え、僕は少々ムッとした。そこで、自分は外に食べに行っても良いかとモナへ訊くと、「私は我慢するから、あなただけで行ってきていいよ」という返事が返ってきた。
「我慢する? なぜ我慢しなければならない? もし一緒に行きたいなら、一緒に行こう」
 実はこの時僕は、全員で外食にしようかとも言ったのである。しかしモナの判断で、それは止めることになった。モナも何か感ずるところがあったようだ。そこでモナがママに、僕とモナと娘二人の四人で外食してきてもいいかと訊いてみた。
 すると、外食してくるのは構わないが、わざわざお金を使うことはないのでは? と言われた。その答えに、僕がカチンときた。
 お金を節約するなら、ママの家族を助けるのを止めるのが一番手っとり早い。メイドもママの妹ではなく、料理をきちんと覚えて作ってくれる人が良いし、いつも大量にご飯を作り、残りものだからとママの実家に持っていくのも止めるのがいいだろう。息子(モナの弟)だって働きもせず、我が家でただ飯を食っているではないか。その食費、生活費だってかかっている。それらを全部止めたら、月の半分は外食できる‥‥
‥‥と、矢継ぎ早に思ったが、それを僕が直接ママに言えるわけがない。とりあえずモナにそれを言い、四人で家を出た。
 客もいるのに、自分たちだけがぞろぞろ外食のために出掛ける光景は、少し異様だったかもしれない。結果的にそれが、何らかの意思表示になってしまったような状況だ。

 そして食事が終わって家に帰ると、別の悶着が待っていた。
 実はその日、なぜか分からないがダディが家のみんなに黙ってギョウちゃんの家に行ったのである。僕がフットスパをしている間、突然ギョウちゃんから僕の携帯に「ダディが来ている」と電話が入った。
 ダディがギョウちゃんの家に行ったのは、最近買ったバイクの慣らし運転をしたいためで、できるだけ遠出をしたいダディがギョウちゃんの家に行ったようだ。そしてギョウちゃんと色々な話をしたらしい。
 その話しの中で、ギョウちゃんが我が家の様々な状況をよく知っていることが、ダディに発覚した。例えばママの親戚の生活状況、少し前に記事に書いたジン(モナの弟)の不倫話し等々。ダディはギョウちゃんが随分我が家の実情に詳しいことに驚き、家に帰ってそのことをママに報告した。それを聞いたママが、家庭内の裏話が他人に筒抜けになっていることに怒ってしまった。
 そうなると、まさかブログで公開しているから、ギョウちゃんだけでなく大勢の人が知っているなどと言えるはずもなく、僕は少々たじたじになった。
 我が家の裏話がブログに書かれていることを打ち明けることができず、悟られてもならない僕は、次のように言い訳をした。
「日本人がフィリピン人と一緒に住めば、カルチャーギャップに驚いたり不満に思うこともある。それを一人で抱えきれない時には、同じ日本人でフィリピン経験の長いギョウちゃんに相談をすることがよくある。そこでアドバイスをもらえば、自分の考えを改めたりフラストレーションが小さくなったりする。これはフィリピン人には相談できないことだから、ギョウちゃんだけには色々と我が家の実情を教えることがある。それを理解して欲しい」
 まあまあ本当の話しであり、ギョウちゃんにはブログだけではなく、直接色々なことを普段から話している。
 僕がブログに様々なことを書いているのを知っているモナには、あらためて「フィリピン人と日本人がくっつけば、同じような問題に悩み不幸な結果を招くこともある。だから、みんな同じことで悩んでいるということをブログで示し、フィリピン人と日本人カップルの参考になればという気持ちを込めて僕は書いている。このブログにそのような意味が込められていることを、あなたには分かって欲しい」とお願いした。
 とりあえずその説明が功を奏しダディやママには分かってもらった‥‥ようだ。確信が持てないのは、何となく僕が警戒されているような気がするからだが、それは単なる気のせいかもしれない。
 とりあえずモナの理解を得ているので、極端にブログに対するスタンスを変えることはないが、この指摘については自分も少々反省するところがある。(と言いながら、今回は頭から我が家の内情を書いているが‥‥汗)

 そんなごたごたがあった翌日、マニラへ行くためにさっと家を出た。当初マニラには、僕とモナだけで行こうと考えていたが、ユリのパスポート申請をすることになり、本人がいた方が良いだろうということでユリを連れていくことになった。するとベルに、実は今週学校が休みだけれど、私はマニラに行けないの? と言われ、ベルも連れていくことになった。こうして家族四人のミニ旅行になってしまった。
 マニラでの用事は色々とあったが、ある方と二日間どっぷり行動を共にし、とても楽しい時間を持つことができた。マニラへでかける前日のごたごたや、最近抱えていた問題で悶々とする自分の心の霞がすっきりと晴れて帰ってきたが、すっきりしすぎて田舎に帰ると物足りなさを感じるほどであった。
 このマニラ訪問中、しばらく迷っていたマレーシアの仕事を引き受けることにし、来月早々マレーシアに行くことが決まった。このマレーシアの仕事を引き受ける背景に、自分の様々な葛藤があり、その中で、生きることの厳しさ、家族に対する責任、日本人がフィリピンで食っていくことの現実をまじまじと考えさせられたのだが、それについてはまた別の記事で追々報告したいと思っている。

 僕は生活のことで色々と考え悩んでいるが、そしてモナも真剣に考えているようだが、今モナは、明日のハロウィンパーティーの件で頭が一杯のようで、衣装や化粧のことで盛り上がっている。そう言えば、今日もこれから友人の誕生日パーティーで出かけることになっている。イベントに流されていると、深刻な悩みも嘘のように忘れていることがあるから、それがフィリピンの怖いところであり、幸せなところでもある。



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カテゴリー:フィリピン生活
エントリー:619.悶着
2012年10月23日

618.お出かけ前のお手入れ

 本日は一家四人、二泊三日のちょっとしたイベントがある。僕は朝早く目覚め、遠足の朝を迎えた子供のように、すぐ天候を確認した。曇り空で風が少々。晴れやかとまではいかないが、飛行機が欠航するような天気ではない。ベルもユリも熱はなくいつもと変わらず元気。旅に支障をきたすことは今のところなし。

 子供の写真、家から見える景色を撮影し、日本の実家の母親に写真をメールする。最近これが日課となっている。金銭的に親孝行できない自分の、せめてもの親孝行。これまで母親は、自分の携帯にEメールアドレスがあるはずなのにそれが分からず、こちらからメールを送れなかった。
「あなたが先に送ってくれたら、返信はできる」
 何も知らない母親はそう言ったが、アドレスを知らないのに送れるわけがない。誰かに相談すれば、携帯メールアドレスくらいすぐに分かるはずだからとしばらく待って、ようやく判明したアドレスをこちらで入手した。残りの心配は、写真を添付で送り母親がそれを見ることができるか。これは簡単にクリア。Eメールのやり取りで追加料金は取られないからと安心させると、母親から簡単な文面で返信もくるようになった。

 こちらの家族の様子を写真で送るようになると、母親は「このやり取り、すごくいいね」と気に入ったようで、父親と二人、喜んで写真を見てくれているようである。
 これまでは、毎日曜日にできるだけ電話をするようにしていた。僕が忘れていると、モナがしっかりフォローしてくる。しかし話しの長い母親に一旦国際電話をかけると、長話となって電話料金が気になってくる。しかも長話は「それ、さっきも聞いたよ」と言いたくなるリピートが多い。それも歳を取った証拠だと苦笑いして、ふんふんと黙って聞いている。これも些細な親孝行のつもりで我慢する。お
 その点Eメールはよい。気軽に送れて料金が気にならない。モナが向こうからも写真を送れないかと言いだしているが、母親にそのような高等テクニックを駆使するのは無理だろう。そのうち教えたいと思っている。

 本日はお出かけということで、昨日モナが、爪の手入れに行きたいと言い出した。ネイルアートを施すということだった。その店が僕の行きつけコーヒーショップ近くのため、僕も一緒に行って、僕がモナの爪の手入れが終わるのをコーヒーショップで待つことにした。すると、飲み物と軽食を済ませコーヒーショップを出た彼女がすぐに戻ってきた。店が閉まっていたらしい。
 仕方なく家路について、もう家が目の前というところで他にネイルアートのできる店はないのかと訊くと、あるけれど高いと言う。
「高いっていくら?」
「二百ペソか三百ペソ」
「‥‥、いつもの店は?」
「百ペソ」
「ふーん、三百くらいだったらいいじゃないの、そこに行ってみようよ」
 こうしてまた、僕とモナは町に繁華街に戻った。行ってみるとヘアカラー、ボディマッサージなどがあり、総合美容室のようなところ。客の入りもまあまあ。二人で行ったものだから、僕はフットスパなど進められ、二百五十ペソだというのでやってみることに。気が付けばモナも既に、ネイルアートの他にそれをやっている。
「高いって言ったのは誰だっけ‥‥?」
 黄金色の液体が入った機械の中に足を入れると、向かい側に座っているモナが言った。
「ビールだよ、ビール」
「はあ? ビールって、飲むビール?」
「そう、ビール」
 足を浸けている液体がビールだそうだ。なるほど確かに、ビールの匂いがする。メニューを手にとって見ると、サンミゲルビールフットスパと書いていた。
「サンミゲルに、意味があるのだろうか‥‥?」
 その店のオーナーのご主人がドイツ人だそうで、そのご主人の提案で始めたビールフットスパ、ビールマッサージなどが、その店の売りになっているようだ。なるほど効果の程は分からないが、商売は他との差別化が基本。ビールもアイディアとしては悪くない。
 しかしドイツ人ご主人とビール? 安直な発想とも言えなくはない。さて、それでは日本人ならわさびフットスパ、わさびマッサージなどはどうだろうか。それとも日本酒を使うか? うどんやそばを泡ぶく発生器の中に入れてみたら、もしかしたら不思議な感触を楽しめるかもしれない。
 あまり適当なことを書くと誤解を受けるかもしれないので言っておくと、ビールには炭酸効果があると言われている。わさびや日本酒、うどん、蕎麦を使うにしても、それなりの能書きを考えなければいけない。わさびの肌と鼻への刺激がいい‥‥とかである。とにかく美容関係、良いとなれば女性はお金を使おうとし、それに旦那も引きずられてきてお金を使う。実際店内には、僕の他にもうひと組の夫婦がいて、旦那もビールフットスパを堪能していた。

 こうして僕も、お出かけ前の足のお手入れをしてしまった。マッサージ、垢取り、爪の手入れなども含まれていて、結構気持ちがいい。これで二百五十ペソならまあまあではないか。モナの爪にはしっかりアートが。少し出かけるだけだと言うのに、まあご丁寧なことだ。
 こうして高いと言われた金額の倍以上のお金を使い、家に帰ると我が家で少々悶着が起こった。しかし残念ながらそろそろお出かけの時間。その報告はまたの機会に‥‥。



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